※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
・各都道府県の「青少年育成条例」により、18歳未満の方への販売は出来ません。
・18歳以上の高校生の方への販売は出来ません。
・18歳未満、高校生の方への譲渡及び貸与は禁止されています。
| 【商品紹介】 東京マルイ ガスブローバック マシンガン 20式5.56mm小銃です。 豊和工業が開発した、最新国産アサルトライフル 自衛隊の最新装備「20式5.56mm小銃」が、ガスブローバック マシンガン・シリーズに登場! 20式5.56mm小銃の開発・製造を行っている豊和工業株式会社の協力により、 細部の形状から材質、質感、重量バランスに至るまで徹底的に再現性を高めました。 さらにエアソフトガンとしての実射・作動性能や機能・ギミックの実装にもこだわり、 日本の企業がタッグを組んだ“メイド・イン・ジャパン”の集大成と言える1丁となっています。 ・豊和工業のライセンス契約により製品化が実現 20式5.56mm小銃の開発・製造元である豊和工業株式会社とのライセンス契約により、自衛隊最新装備のエアソフトガン化が実現しました。 アッパーレシーバーには豊和工業のロゴと「MADE IN JAPAN」の文字を刻印。 パーツレベルから全て日本国内で製造し組み立てた“純国産”モデルとなっています。 ※本製品は「日本国内流通専用品」となります。 ・機能やギミックへのこだわり フロント/リアレシーバーピンを押し出すことで、本物と同様のリアルなテイクダウン(通常分解)を行えます。 ボルトキャッチとセレクターレバー、マガジンキャッチボタンは、全て両側から操作可能なアンビ仕様。 さらにコッキングハンドルは左右に付け替えが可能で、操作の利き手を問いません。 またサイトは可倒式で、フロントサイトは上下に、リアサイトは上下左右に調整することができます。 伸縮式ストックは長さを5段階で調整可能、チークピースの高さも3段階で調整可能となっており、体格に合わせたセッティングが可能です。 ギミックとして、グリップ底部の開閉(小物の収納可)やガスレギュレーターの可動(ダミー)も実装しています。 ・高い拡張性 フラッシュハイダーはダブルナット方式で固定。付属のレンチで取り外すことで、14mm逆ネジ仕様の各種マズルオプションに付け替えることができます。 ハンドガード側面および下面のM-LOKレイルシステムは、付属のM-LOKレイルを介して幅20mmのレイル(ピカティニー規格)に対応した各種オプションパーツが装着可能。 使用しないスロットには付属の滑り止め付きM-LOKカバーを取り付けることで、グリップ感が向上します。 ハンドガードからアッパーレシーバーへとつながるトップレイルにも、ピカティニー規格に対応した光学サイトなどを取り付けることが可能となっています。 ・外観へのこだわり ハンドガードとアッパーレシーバーは、アルミ押し出し材に切削加工で再現。 ハンドガードの隙間から見えるガスピストン部もリアルに再現しました。 ロアレシーバーとストック類、グリップには、繊維入りの強化ナイロン樹脂を採用。 アウターバレルはアルマイト処理によって本物のような質感に仕上げ、レバー/ボタン類やボルトにはパーカー仕上げをイメージしたメッキを施しています。 サイズや形状の再現はもちろん、パーツごとの材質や表面処理にもこだわり尽くしています。 ・作動と実射性能へのこだわり ボルト形状のリアルさを追求しつつガスブローバックならではのキレのある反動を最大限生み出すため、楕円形のピストンを採用。 また、マガジンが空になった際にボルトを受け止めるボルトキャッチの破損を防止するため、Z-システムを搭載しています。 ホップのかかりを調整するHOPダイヤルはチャンバー横に配置。テイクダウンをしてダイヤルにアクセスします。 ・付属品 弾丸型の分解工具は、テイクダウンやグリップ底部のロック解除に使用することができます。 マガジンへのBB弾給弾用には、ロッドを1プッシュで4発ずつ給弾可能なBBローダー(ガスマガジン用アダプター付き)が付属。 ・マガジン ガスブローバック マシンガン『89式5.56mm小銃〈固定銃床型〉』のマガジンが付属。 装弾数35発、アルミダイカスト製のマガジンは、左側面の残弾確認穴の形状を再現しています。 【パッケージ内容】 20式本体、マガジン(装弾数35発)、M-LOKレイル(S×2/M×1)、M-LOKカバー×6、保護キャップ、サイト調整工具、バレルナットレンチ、六角レンチ、分解工具、取扱い注意・説明書、パーツリスト、BBローダー、ガスマガジン用アダプター、クリーニングロッド、BB弾(0.2g/100発)、他 【モデル紹介】 2014年頃から新型小銃の検討を始めた防衛省は、2015年に国産試験銃と外国製品の並行評価を開始しました。 最終的に「HOWA 5.56」と「HK416」「FN SCAR-L」の3機種に絞られた後、2019年末に豊和工業の国産「HOWA 5.56」を新型制式採用小銃に決定。 2020年には「20式5.56mm小銃」として公表し、実に31年ぶりとなる自衛隊主力小銃の更新となったのです。 20式5.56mm小銃の最大の特徴は、「離島防衛作戦への特化」と「現代戦に即したモジュラーシステム化」です。 89式5.56mm小銃と比べて耐塩性や排水性が大幅に強化され、トップレイルやM-LOKシステムにより拡張性もアップ。 全長はかなりコンパクトになり、CQBでの取り回しやすさや車両・船舶内での携行性も向上しました。 また、セレクターやマガジンに加えてボルトキャッチも左右どちらからも操作可能なアンビ仕様となり、ストックの長さと高さ調整、重量バランスの変更など、89式から様々なアップデートが加えられています。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。