【製品の廃棄につきまして】
※ご使用済みポータブル電源は、お住まいの地域により定められた方法で処理いただくか、
メーカーホームページのポータブル電源回収・リサイクルサービスの手順に従って
一般社団法人 ポータブル蓄電池リサイクル協会にお申込みください(処理費用はお客様負担となります)。
【一般社団法人 ポータブル蓄電池リサイクル協会】
電話窓口:03-6411-7450 FAX:03-3700-1003(土/日/祝日、年末年始、夏季期間を除く)
Mail:pbra-info@pbra.jp
| メーカー保証期間:18カ月 |
| ◆AC・DC・USB出力対応の2560Whポータブル電源 電源のない場所でも家電製品の使用やデバイスの充電などを可能にする、AC・DC・USB出力対応の2560Wh ポータブル電源です。 ![]() ※工場出荷時に60%程度充電されています。 充電式リチウムイオン電池は時間とともに放電するので、はじめてお使いになるときは、本製品を十分に充電してからご使用ください。 ※充電が空の状態で長期保管すると、性能が劣化したり、充電ができなくなったりする場合があります。 ※本製品を長期保管するときは、定期的に60%〜80%程度の充電をしてください。 ◆複数の家電を同時に充電できる超大容量モデル ACコンセントを3口、ACコンセント(回転)を1口、USB Type-C™ポートを2口、USB-Aポートを4口、カーアクセサリーソケットを1口、アンダーソンポートを1口搭載。 スマートフォンやノートパソコンはもちろん、家電の使用を複数同時に行える超大容量モデルです。 災害時や防災用としていざという時に活躍します。 ![]() ◆操作しやすいシンプルな設計 ボタンや接続ポートは2ヶ所にまとまっていて、操作しやすいシンプルな設計。 また、電池残量や本製品の充電にかかる時間など、必要な情報はLCDディスプレイで確認できます。 使用状況がひと目で分かるため、計画的に使えて安心です。 ![]() ◆二人で持ち上げて運ぶことも可能 本体の両側ハンドルを使えば二人で持ち上げて運ぶことも可能です。 ![]() ◆タイヤ&バーハンドル付き タイヤとバーハンドル付きで、一人での持ち運びも楽に行えます。 バーハンドルは高さを2段階に調節可能。また、ハンドルは本体に収納でき、場所を取りません。 ![]() L◆EDライト付き 暗い場所でも手元や周囲を照らすことができる他、災害時にSOSを発信できる点滅モードも搭載しています。 ![]() ◆リン酸鉄リチウムイオンセル電池を採用従来のリチウムイオンセル電池より発火がしにくく、電気自動車などにも採用されている、 安全性の高いリン酸鉄リチウムイオンセル電池を採用しています。 本製品が採用するリン酸鉄リチウムイオンセル電池は従来のリチウムイオンセル電池の約8倍の長寿命(約4000サイクル)の電池となっています。 ◆急速充電技術を採用 AC入力での充電時は急速/通常の2つのモードを選択でき、急速充電モードでは最大1500Wの入力により本体を約113分でフル充電できます。 また、室内で保管しておく場合、コンセントに挿したままの状態にしておくことで、満充電に近い状態(※)を維持できます。 急に使う予定ができた際にも、すぐに使えます。※95%で自動充電を開始し100%で停止 ![]() ◆JIS C8711およびJIS C8712準拠 内蔵の充電式リン酸鉄リチウムイオンセル電池は、JIS C8711およびJIS C8712(JIS C8714の内容を含む)に準拠した安全設計です。 ◆安心の回路設計過充電・過放電・過電圧・過電流防止機能および短絡保護機能を備えた安心の回路設計です。 ◆カーアクセサリーソケットアダプター付属 本製品への入出力が可能なカーアクセサリーソケットアダプター(シガーチャージャー)を付属しています。 ◆バイパスモードを搭載し、停電時は自動的に給電へ切り替え AC入力電力がAC出力電力より大きい場合には、家庭用コンセントからの電力をそのままAC出力させるバイパスモードを搭載しています。 本製品を家庭用コンセントと家電との間に接続しておくことで、停電時に自動的に本製品からの給電に切り替わります。 常時通電したい家電を稼働し続けることができるので安心です。 ※本製品からの給電に切り替わるのに最大10ミリ秒が必要となります。そのためUPS(無停電電源装置)としては使用できません。 ◆コンセントに挿したままの状態にすることで満充電に近い状態を維持 室内で保管しておく場合、コンセントに挿したままの状態にしておくことで、満充電に近い状態(※)を維持できます。 急に使う予定ができた際にも、すぐに使えます。 ※95%で自動充電を開始し100%で停止 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。