| メーカー保証期間 5年 |
| ◆息を呑むサウンド ・Dolby Atmos with Height Virtualizer※ トップスピーカーやハイトスピーカーが設置されていない場合でも、Dolby Atmos with Height Virtualizerは高さ方向を含むあらゆる方向からのイマーシブサウンドを再現できます。 さまざまな環境に適応したバーチャル3Dサラウンドテクノロジーで従来のコンテンツも立体的な体験を可能にします。 Dolby Atmosであらゆる世界を感じて下さい。 5.1chのスピーカーにトップスピーカーやハイトスピーカーなどを2つ追加するだけで包み込まれるような効果を提供します。 ステレオやDolby TrueHDなど従来のフォーマットでもDolby Surroundで3Dサラウンドを体験することも可能です。 ※ファームウェアアップデートで対応予定 ・DTS:X イマーシブオーディオフォーマットのDTS:Xは、ごく自然に音を空間に配置し、生き生きとした多次元の音響を作り出します。 また、DTS Neural:Xが搭載されており、お気に入りの映画などの没入感が向上し、臨場感が高まります。 ・シネマDSP 3D for Movie, Music and Game 実測音場データにデジタル信号処理を組み合わせたヤマハ独自の音場創造技術。 ヤマハは、コンサートホールのデザインやパブリックアドレス、ミキシングなどの豊富な経験を活かし、世界の有名コンサートホールや音楽クラブの音場データを収集。 この膨大な情報をデジタル化し、専用LSIに組み込むことで、コンサートホールや音楽クラブの空間を効果的に自宅に再現。 映画の圧倒的な臨場感に浸り、重厚なシアターサウンドの世界に浸れます。 ・Music Enhancer 音楽をMP3のようなデジタル圧縮されたフォーマットにエンコードすると、周波数特性が損なわれてしまいます。 ヤマハのMusic Enhancerは、独自のアルゴリズムを用いて高度なデジタル信号処理を行い、失われたものを補完することで、音楽が常に本来あるべき姿に再現。 ◆今までにない映画・ゲーム体験 ・HDR10+※ HDR10+は映像コンテンツのダイナミックレンジをシーンごとに信号化するだけでなく、明暗のシーン特性をメタデータで提供することで、より細やかなディティールを表現することができます。 HDR10+で製作者の意図を感じられる、よりリアルな映像を体感して下さい。 ※ファームウェアアップデートで対応予定 ・4K/120Hz※ 4K/120Hz解像度とより高いリフレッシュレートソリューションをサポートし、よりシームレスなHDMIで接続されたシステムを実現。 4k/120Hzは、超高速モーションのUHD映像を鮮明でシャープなものにし、スポーツ、アクション映画、高性能ゲーム、VRコンテンツなどに大きなメリットをもたらします。 ※ファームウェアアップデートで対応予定 ・ゲーミング専用機能搭載(ALLM,VRR,QMS,QFT)※ 強化されたゲーム及びメディア機能は、ゲーム、映画、ビデオのスムーズでシームレスなモーションとトランジッションを提供します。 自動遅延モード(ALLM)は、理想的な遅延設定を自動で行い、スムーズでラグのないインタラクティブ性を可能にします。 可変リフレッシュレート(VRR)は、より流動的でシビアなゲームプレイのために、ラグ、スタッター、フレームティアリングを低減または排除できます。 ムービーやビデオのクイックメディアスイッチング(QMS)は、よりスムーズなコンテンツ切替に対応しストレスを軽減します。 クイックフレームトランスポート(QFT)は、遅延を軽減し、よりスムーズでラグのないゲームやリアルタイムのインタラクティブなバーチャルリアリティを実現します。 ※ファームウェアアップデートで対応予定 ◆あなたの部屋のために ・YPAOR.S.C/マルチポイント計測 YPAO(Yamaha Parametric room Acoustic Optimizer)は、部屋の音響とシステムを分析し、さまざまなオーディオパラメータを正確に調整して、部屋に最適なサウンドを提供します。 付属のマイクをリスニングポジションに設置し、YPAOのスイッチを入れるだけで、システムが自動的にキャリブレーションされ、ホームシアタールームで最適なパフォーマンスを発揮します。 室内の初期反射音を積極的に制御して左右スピーカーの設置環境の違いによる音質・音場の偏りなども補正する「YPAO-R.S.C.」(Reflected Sound Control)も搭載。 ・ワイヤレスリアスピーカー ワイヤレスストリーミングスピーカーMusicCast50またはMusicCast20と、このAVレシーバーを組み合わせて、ワイヤレスサラウンドでホームシアターを構築するという驚くべき利便性をお楽しみください。 簡単に現在のリビングルームを映画や音楽を十分に楽しむことができる特別なエンターテイメント環境に変えることができます。 ◆セットアップも使い方も簡単に ・MusicCastアプリで簡単操作 スマートフォンやタブレットとMusicCast CONTROLLERアプリを併用して、AVRの操作や設定変更を素早く簡単に行うことができます。 同じコントローラーアプリは、MusicCast対応のすべてのデバイスのリモコンとして機能するだけでなく、マルチルームでのオーディオコントロールも可能。 ・初期設定用アプリ「AV Setup Guide」 AVレシーバーと周辺機器との接続や機能設定・調整作業を丁寧にガイドしてくれる専用アプリ「AV SETUP GUIDE」を用意。 ご購入時のセットアップから毎日の鑑賞まで、シアターライフをバックアップ。 ◆その他 ・マルチルームオーディオ - MusicCast お気に入りのレコードからAirPlay、Bluetooth、音楽ストリーミングサービス、さらにはテレビからのサウンドまで、MusicCastは実現できます。 ・AirPlay 2 Hey Siri、キッチンやリビングルームで音楽を再生して。 AirPlay 2は、家中の複数のMusicCastデバイスにApple Musicやその他のストリーミングサービスをストリーミングする機能を追加します。 ※本サービスは事前の通知なく変更または中止される場合があります。 ・ストリーミングサービス 音楽ストリーミングサービスで、音楽の世界を探検してみませんか。 スマートフォンやパソコンのプレイリストや楽曲をAVレシーバーに同期させることで、お気に入りの音楽を聴いたり、新しい音楽を発見したりすることができます。 ※本サービスは事前の通知なく変更または中止される場合があります。 ・eARC 4Kコンテンツの可能性を最大限に引き出します。 エンハンスド・オーディオ・リターン・チャンネル(eARC)は、ヤマハのAVレシーバーに搭載されている次世代のARCです。 ・フォノ端子搭載 専用のフォノ入力端子を備え、ターンテーブルを接続してレコードコレクションの音楽を楽しめます。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。