【ご購入前に必ずご確認下さい】
■本機とテレビとの接続には、HDMIケーブル(別売)が必要です。本機はアナログ出力端子がありません。HDMI端子のないテレビでは、ご利用できません。
■自動メンテナンス中はチャンネル録画や再生、ダビングなどの一部の機能が使えません(毎日5分程度)。全自動録画用のハードディスク容量がいっぱいになると、古い番組から自動で上書き消去します。

| メーカー保証期間 1年 |
もう面倒な録画予約や消去は必要なし! テレビ番組もネット動画のように選んで楽しむ、4Kチューナー内蔵 全自動ディーガ ◆自動録画・消去でネット動画のように楽しめる これからは「話題の特番を見逃した!」や「新ドラマの予約を忘れた!」などの後悔もありません。 録画予約しなくても、ディーガがあなたに代わって自動で録画します。 しかもチャンネル録画される期間がすぎたら古いものから自動で消去(上書き)してくれるからハードディスク残量の心配をすることもありません。 ![]() • 4X1002の場合。4X602は最大4チャンネル×28日間。 • 新4K衛星放送のチャンネル録画は、4KDRモードでのみ録画可能です。 ワンタッチ保存や毎回保存する時に、4KDRモードから4K長時間録画モード(「4K 1.3倍録」から「4K8〜12倍録」)に録画モード変換することが可能です。 • [4X1002] 新4K衛星放送のチャンネル録画を設定する場合、ハイビジョン放送のチャンネル録画は最大8チャンネルまで設定可能です。 • [4X602] 新4K衛星放送のチャンネル録画を設定する場合、ハイビジョン放送のチャンネル録画は最大4チャンネルまで設定可能です。 ◆新4K衛星放送もチャンネル録画一覧で選んで再生できる リモコンの「チャンネル録画一覧」ボタンを押すと、見慣れた番組表形式で録画した番組を一覧表示。 過去の番組表を見る感覚で見たい番組が選べます。今回新たにチャンネル録画一覧の表示エリアを拡大。 1時間の枠内の表示番組数を従来の2番組から最大4番組に拡張することで、従来では隠れていた短時間の番組も表示されるようになり、より番組が探しやすくなりました。 さらに、チャンネル録画した新4K衛星放送の番組もチャンネル録画一覧に表示。サムネイル上に4Kアイコンが表示されるので、一目でどの番組が新4K衛星放送かわかります。 また、リモコンからワンボタンで「最新の時間帯」の番組表や、「前日・翌日の同じ時間帯」の番組表を表示することもできます。 ![]() ◆気に入った番組を消さずに残せる ![]() ◆独自の圧縮技術で、長時間録画モードでも4K映像が美しい MPEG4 AVCの約2倍の圧縮効率を持つHEVC技術を採用し、アドバンスドAVCエンコーダーで培った高画質技術を用いた当社独自の4K対応HEVCエンコーダーを搭載することで、4K長時間録画モードを実現。 HEVC技術は、従来のMPEG4 AVC技術に比べて、画像を圧縮する基本ブロックのサイズを絵柄に合わせてよりきめ細かく選択できるため、4K映像の精細感を活かした長時間録画が可能です。 4K長時間録画モードでは、4Kの解像度に加えて、60pによるなめらかな動き、HDRによるダイナミックな輝度表現、BT.2020による鮮やかな色再現なども楽しめます。 ハイビジョン画質で長時間録画する場合は、これまでのアドバンスドAVCエンコーダーにより、シーンに合わせた映像処理を行うことで高画質の長時間録画を実現します。 ![]() ◆新4K衛星放送をきれいなまま、たっぷり残せる 新4K衛星放送を放送画質そのままだけでなく、4K 1.3倍〜4K 8倍録モード(全17モード)、おまかせ長時間「4K 8〜12倍録モード」で録画できます。 「4K解像度」「広色域規格BT.2020」「10bitの階調表現」「高輝度化技術HDR」「滑らかな60p表示」などの要素を残しながら映像圧縮を行うため、高精細かつ色彩豊かでダイナミックなコントラスト表現を長時間録画モードでも楽しめます。 番組内容やハードディスク容量に合わせて好みの録画モードが選べるので便利です。 ![]() • 新4K衛星放送は、放送画質(4KDRモード)または4K長時間録画モード(「4K 1.3倍録」から「4K 8〜12倍録」まで)で録画可能です。 4K長時間録画モードで録画する場合は、一旦、放送画質(4KDRモード)で録画後に指定した録画モードに自動変換します。 4K長時間録画モードの倍率表記は、新4K衛星放送を4KDRモード(約33Mbps)で録画した場合と、それぞれの4K長時間録画モードで録画した場合の録画時間の倍率です。 • 複数の音声信号を含む番組を録画する場合、4K長時間録画モードで記録できる音声は最大2つまでです。 初期設定「4K画質の音声ch数優先」が「切」(初期値)の場合、記録音声はAAC 5.1chまたはAAC 2chのいずれか一方のみです。 初期設定「4K画質の音声ch数優先」が「入」の場合、AAC 22.2chまたはAAC 7.1chの音声も記録できます。4K長時間録画モードの倍率表記は、記録する音声が2チャンネルで1本のみの場合の倍率です。 • スマホ転送番組を記録した場合、録画時間は少なくなります。 • 記録時間は、記録音声がAAC 2ch 1本の場合です。記録音声がAACのマルチch、または2本以上の場合は、記録時間が短くなる場合があります。 • 4KDRモードの番組は、4KDRモードの番組とのみ番組結合可能です。4K長時間録画モードの番組は、4K長時間録画モードの番組とのみ番組結合可能です。 ◆4K/HDR映像の質感と煌めき感を最大限に引き出す 高画質ブルーレイディスクの研究開発拠点、パナソニックハリウッド研究所(PHL)で培った技術を応用し、当社独自の4K対応エンジン「4Kリアルクロマプロセッサ」を搭載。 デコードした4K(4:2:0)信号を独自の高精度マルチタップ処理で4K(4:4:4)に補間※することで、鮮度が高く、自然な質感と立体感にあふれた4K映像を実現します。 (これらの処理はHD(4:2:0)素材をHD(4:4:4)出力するときにも有効です。) ![]() ![]() ※「4Kリアルクロマプロセッサ:あり」は、当社Ultra HD ブルーレイ対応モデルで高精度色補間処理を行った場合。 「4Kリアルクロマプロセッサ:なし」は、比較のため実験的に高精度色補間処理をオフにした場合の画像です。 • 4K映像を4Kディスプレイに表示し、その画面を実際に撮影した画像です。 ◆ハイビジョン映像も高精細な4K相当にアップコンバート ブルーレイディスクや放送中の番組、録画番組を、高精細で自然な質感と立体感にあふれる4Kアップコンバート映像で楽しめます。 ハイビジョン領域の色信号補間を経ずに、デコードしたハイビジョン信号からダイレクトに4K信号に変換する独自の4Kダイレクトクロマアップコンバート方式を採用しています。 ![]() ![]() ◆新4K衛星放送の番組を、お使いのテレビに合わせて出力 4K/HDR(HLG)※方式で送られてくる新4K衛星放送の番組を、お使いのテレビに合わせて自動で映像変換、HDMI出力します。 例えば、HLG方式に対応していない4K/HDRテレビと接続した場合は従来のHDR(HDR10)に自動で変換するので、コントラスト表現を損なうことなく信号を出力できます。 また、フルハイビジョンテレビやHDR非対応のテレビと接続した場合でも、従来の解像度やダイナミックレンジに変換して出力します。 ![]() ◆ドラマ1クール分を1枚のブルーレイディスクに残せる 新4K衛星放送をブルーレイディスクへダビングできます。放送画質そのままでも、4K長時間録画モードで録画した番組もダビング可能。 4K 8倍録モードなら25GBディスクに約12時間分ダビングできるので、ドラマ1クール分を1枚のディスクに残せます。 USBハードディスク(別売)への動画ダビングにも対応しています。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。
