| 235 超高強度グラスソリッド「タフネスグラスソリッド」を採用したソリッドパワースリムブランク。 手持ち・置き竿の双方に対応可能な操作性重視のショートモデル。 超高強度グラスソリッド「タフネスグラスソリッド」を採用。クッション性、パワー、操作性、コマセマダイに求められる要素の最適解を追求した専用竿。 ダイワコマセマダイ史上、最高クラスのクッション性とパワーを追求。 芯材には超高強度グラスソリッド「タフネスグラスソリッド」を採用し、これに超高密度グラス「SVFグラス」を融合したソリッドパワースリム構造により、通常のグラスソリッドでは不可能な軽量化とシャープな操作性を実現。 更に、コマセワークや、合わせ等パワーが必要となるセクションには低弾性カーボン採用し、芯のあるしなやかさを体現。 そして、各セクションのバランスを一新することで、置き竿での仕掛け安定力、ファイト中の魚のコントロール性能を飛躍的に向上させた。 ガイド配置、サイズといった細部にも手を加え、幾重ものカーボン、グラスを混合させ、あらゆる要素の最適解を体現したダイワコマセマダイ竿のフラッグシップモデル。 ◆TOUGHNESS GLASS SOLID 曲げ強度、ネジレ強度、巻き込み強度が驚異的な向上を遂げたダイワ独自の高強度グラスソリッド。 新開発の高強度グラス繊維と、その実力を最大限に発揮させるため樹脂の領域まで研究を重ね、ソリッドならではの比類なき強度と柔靭性を実現。 ![]() ◆SVF GLASS SVFカーボン同等にレジン量を減らす事で、より多くのグラス繊維を密入し、軽さ・粘り・しなやかさを実現する超高密度グラスです。 ![]() ◆X45 キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、 長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0°、90°)に加え「45°」のバイアスクロス(±45°に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至りました。 X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現しました。 ![]() ◆AIR SENSOR SEAT カーボンファイバーの入ったエアセンサーシートにより、軽量化・高強度・高感度を実現します。 ロッドの用途に応じて専用設計がなされており、汎用リールシートでは体験できない操作性をもたらします。 ![]() ◆感性領域設計システム [ESS](エキスパートセンスシミュレーション) ロッドは曲がると、その方向と反対側に起きあがろうとするエネルギー(復元力)が発生します。 これは、変形した(ひずんだ)ブランクが元に戻ろうとする「ひずみエネルギー」であり、竿の性能を左右する極めて重要な要素と言えます。 DAIWAは「ひずみエネルギー」を解析・設計するシステムを独自に開発し「どこが優れているか」「どこが足りないか」を数値で明確に把握するだけでなく、 釣り人がもつ感性の領域をも設計に反映する事が可能となり、より釣り人が求めるロッドへと近づいていきます。 ![]() ■超高強度グラスソリッド「タフネスグラスソリッド」を採用 芯材には超高強度グラスソリッド「タフネスグラスソリッド」を採用し、これに超高密度グラス「SVFグラス」を融合したソリッドパワースリム構造により、 通常のグラスソリッドでは不可能な軽量化とシャープな操作性を実現。(255ファイト想定:約1�s負荷時) ![]() ■豪華絢爛仕様 珠玉一竿を彩る精密加工が施された力強さを演出する金属アイキャッチパーツを複数採用。 ![]() ■コマセマダイ専用竿として調子を追求 ガイド配置、サイズといった細部にも手を加え、幾重ものカーボン、グラスを混合させ、あらゆる要素の最適解を体現したダイワコマセマダイ竿のフラッグシップモデル。 ![]() ■ひとつとして同じものはないまだら模様の特殊塗装 ショットバイパー新デザイン。職人による手作業の、ひとつとして同じものはないまだら模様の特殊塗装。 ![]() ■見る角度によって赤〜金色に変化にする特殊塗料採用 ![]() ■存在感のあるダブルアルマイトナット ![]() ■豪華絢爛金属パーツ ![]() ■豪華絢爛金属ホルダーパイプ ![]() ■電動リールと相性よく、パワーファイトにも快適なエアセンサーパワー ![]() ■携行性の高いフェルールジョイント仕様 ![]() ■糸絡みしにくいゴールドIP LCガイドをフル装備 ![]() ■セパレート部両端にダブルアルマイトリングを装備 ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。