■ 動作環境 ■
- 対応OS:Windows 10 April 2018 Update (バージョン1803) 、Windows 8.1 Update(各32/64bit)
※アドミニストレータ権限(管理者権限)が必要。
※Windows RT/RT8.1未対応。
※2018年7月1日現在の対応OSとなります。Windows 10の大型アップデートについての最新情報は、Webサイトでご確認ください。
※マイクロソフトがサポートを終了したオペレーティングシステムは、サポートも終了とさせていただきます。 - 動作CPU:対応OS が稼働するコンピューター (PC/AT互換機のみ)
- 動作メモリ:
・Windows 10/8.1/7 64bit版:4GB以上 (8GBを推奨)
・Windows 10/8.1/7 32bit版:2GB以上 - 動作HDD容量:100MB以上の空き容量
※このほかに、仮想CDを保存するための空き容量が必要です。
※ライティング機能を使用するには、書き込み先メディア1枚分の空き容量が必要です。 - その他動作条件:インターネット接続環境
※CDDBサーバーからのデータ取得、アップデータのダウンロードで使用します。この機能を使用しない場合は不要です。
・オーディオを再生するためには、サウンド再生機能、スピーカーなど音響デバイスが必要です。
・MP3を利用するには、MP3 CODECが必要です。
・光ドライブ共有機能を使用するためには、TCP/IPで構成されたマイクロソフトネットワークが必要です。
注意事項・制限事項
環境によっては、CD/DVD/BDに影響を与えるソフトウェア(ライティングソフト、オーサリングソフト、DVD-RAMのドライバーなど)との共存はできない場合があります。
CSSやAACSによるコピー防止機能(プロテクト)が施されているDVD-Video、Blu-ray Videoの仮想化、ライティングはできません。
プロテクトが施されているCD/DVD/BDは、対応プロテクトであってもお使いの環境や構築しようとするドライブ、プロテクトのバージョンによっては仮想化できない場合やアプリケーションが動作しない(再生できない)場合があります。すべてのプロテクトメディアを仮想化できるとは限りません。
本パッケージおよびWebサイトに記載の「ライセンスに関する注意事項」を厳守してください。
使用するドライブによっては読み込みに時間がかかる場合や、仮想化ができない場合があります。
他社製イメージファイルは、イメージを作成するソフトウェアやメディアのフォーマットにより、対応する拡張子であっても使用できない場合があります。
ライティングソフトによっては仮想ドライブを認識できない場合があります。
他社製仮想化ユーティリティとの共存についてはサポート外となります。
CD-R/RW、DVD±R/RW、BD-R/REなどのメディアとドライブの相性問題による仮想化・ライティングのトラブルに関して一切の責任を負いません。
光ディスク共有機能を使用する場合は、1つのネットワークセグメント(ルーターを超える)環境で使用することはできません。 また、セキュリティソフト(ファイアウォール)で通信を許可する必要があります。
※詳しくはメーカーホームページをご確認ください。
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。