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長い文章をまとめたいならWord、主に写真や図形の編集をするならPowerPoint、 データの収集と計算ならExcel、いろんな情報を集めてメモしておきたいなら OneNote がおすすめです。また、メールアプリのOutlook は、メールだけでなく、 予定の作成や打ち合わせの時間調整、日々のタスクの管理といったことがこれ一つ で簡単にできます。

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        【Office 機能比較】

        • Word
        • Excel
        • PowerPoint
        • Word Microsoft 365 Personal Word* Word 2019 Word 2019 (Mac OS) Word 2016 Word 2013 Word 2010
          アクセシビリティのチェック アクセシビリティの問題をワンクリックで修正できる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          視覚的なインパクトの追加 フィルターを適用したSVG画像の挿入 ○ ○ ○ ○ × ×
          ハンズフリー入力 音声で文字を入力できる ○ × × × × ×
          テキストを翻訳できる 単語や語句、テキストの選択範囲などを別の言語に翻訳できる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          鉛筆テクスチャで描画できる ペンツールのテクスチャとして鉛筆を選択できる ○ ○ ○ × × ×
          手書き図形のデジタル変換 手書きで描いた図形を認識して、フリーハンドで線が曲がったりしたものも、適切な図形に自動的に補正する ○ ○ −
          (Macでの手書き検証は不可)
          × × ×
          インクを使用してドキュメントを編集する ペンを使って文章を選択したり、不要な文字を削除したりできる ○ × −
          (Macでの手書き検証は不可)
          × × ×
          アイコンライブラリ 豊富な絵柄が用意されたアイコンを追加することができる ○ ○ ○ × × ×
          デジタルペンを使ってオブジェクトを選択および変更する デジタルペンを使い、選択ツールをタップせずに特定の領域を選択できる ○ ○ −
          (Macでの手書き検証は不可)
          ○ × ×
          共有ドキュメント内の変更の表示と復元 共有のドキュメントに変更を加えたユーザーをすばやく表示し、以前のバージョンに簡単に復元する ○ × × × × ×
          学習ツールによる読み上げの向上 音節間を区切って単語を認識しやすくしたり、読みやすいように単語間の間隔を調整したりできるほか、文書で強調表示しているごくを読み上げる機能 ○ ○ ○ × × ×
          画像の透明度の設定 画像の背景を見えるようにする ○ × ○ × × ×
          リサーチツール Web上での任意のトピックのリサーチ、リサーチ記事の参照、Webから文書への画像やコンテンツの挿入などを行える ○ × × × × ×
          操作アシスト 「グラフの挿入」など作業したい内容を日本語で入力すると、そのためのコマンドをメニュー形式で表示 ○ ○ × ○ × ×
          スマート検索 ドキュメント内の選択した用語について、インターネット上にある関連情報を表示する ○ ○ ○ ○ × ×
          リアルタイムプレゼンス 同じファイルを共同で編集している、ほかのユーザーの編集箇所をリアルタイムで知ることができる ○ ○ × ○ × ×
          リアルタイムタイピング 共同で同じファイルを編集している、ほかのユーザーの入力内容をリアルタイムに反映する仕組み ○ ○ × ○ × ×
          図形のクイック書式設定 塗りつぶしや枠線など、あらかじめ用意された複数の書式の組み合わせを選択した図形に適用する ○ ○ ○ ○ ○ ○
          閲覧モード 文書を読むための専用モード。閲覧時に不必要な機能が非表示になるほか、ウィンドウサイズに合わせて倍率を調整 ○ ○ × ○ ○ ×
          閲覧モード:要素の拡大 閲覧モード利用時、文書に含まれた画像や図形をダブルクリックで拡大表示 ○ ○ × ○ ○ ×
          閲覧モード:文書の折りたたみ 文書の一部分の表示(展開)/非表示(折りたたみ)を切り替える ○ ○ × ○ ○ ×
          スタイルセット:プレビュー 文書内の色やフォントを整える「スタイル」を選択する際、適用する前にリアルタイムに確認できる ○ ○ × ○ ○ ○
          オンラインビデオの挿入 インターネット上に公開されている映像コンテンツをドキュメントに貼り付ける ○ ○ × ○ ○ ×
          ライブレイアウト ドキュメントに貼り付けた画像をドラッグ操作で移動する際、文字の回り込みをリアルタイムで確認できる ○ ○ ○ ○ ○ ×
          アート効果 貼り付けた画像に対し、特殊な効果を適用する機能で、画像を鉛筆画や水彩画などのような雰囲気にできる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          図の挿入 インターネット上で公開されている画像やOneDriveに保存した画像の貼り付け ○ ○ ○ ○ ○ ×
          コメントへの返信 ドキュメントに付記されたコメントにほかのユーザーが返信でき、なおかつコメントの指示が完了したことをマークできる ○ ○ ○ ○ ○ ×
          OneDriveとの連携 作成した文書を直接OneDrive上に保存するための仕組みを備える ○ ○ ○ ○ ○ ×
          スタイルセット 見出しや本文のフォントや文字サイズなどの書式を一括して設定し、文書全体の見た目をすばやく変更する ○ ○ ○ ○ ○ ○
          テーマの設定 色やフォント、線と塗りつぶしの効果などをまとめて定義されていて、すばやく文書の外観を変えられる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          SmartArt 手順や階層構造、集合関係などを示す図形を簡単に作成することができる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          図形の描画 矩形や円、矢印、吹き出しなどの図形を文書内に描画することができる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          グラフの挿入 棒グラフや円グラフ、折れ線グラフなどを作成し、ドキュメントに貼り付けられる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          表のオートフォーマット 罫線で作成した表に対し、文字の書式や背景色をすばやく設定して見栄えを整えられる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          表記ゆれチェック 「パーティ」と「パーティー」など、同じ意味で表記の異なる用語を検出して注意を促す ○ ○ ○ ○ ○ ○
          類義語辞書 ユーザーが入力した用語と似た意味を持つ、別の用語を表示する ○ ○ ○ ○ ○ ○
          変更履歴 ドキュメントの内容に対し、誰がどのような修正を行ったのかを記録し、修正内容を後から確認できる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          差し込み印刷 冒頭の宛名だけを変えるなど、事前に用意されたリストの内容に従い、ドキュメントの一部分を変更しながら印刷する ○ ○ ○ ○ ○ ○
          マクロ 当該アプリケーションでの作業内容をプログラムとして記録し、その実行によって作業を自動化する ○ ○ ○ ○ ○ ○
          ドキュメントの商業利用 商業利用を目的として、ドキュメントの作成及び編集が行える ○ ○ ○ ○ ○ ○
        • Excel Microsoft 365 Personal Excel* Excel 2019 Excel 2019(Mac OS) Excel 2016 Excel 2013 Excel 2010
          アクセシビリティのチェック アクセシビリティの問題をワンクリックで修正できる ○ ○ ○ ○ × ×
          視覚的なインパクトの追加 フィルターを適用したSVG画像の挿入 ○ ×
          (アイコン形状はドラッグ&ドロップ可能になっているが、画像が表示されない)
          ○ × × ×
          テキストを翻訳できる 単語や語句、テキストの選択範囲などを別の言語に翻訳できる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          選択の解除 選択してしまった不要なセルを解除できる ○ ○ ○ × × ×
          SVG画像の図形への変換 SVG画像やアイコンをOffice形式の図形に変換できる ○ ○ ○ × × ×
          鉛筆テクスチャで描画できる ペンツールのテクスチャとして鉛筆を選択できる ○ ○ −
          (Macでの手書き検証は不可)
          × × ×
          マップグラフ グラフの元データにある地名から地図上の位置を特定し、マップの該当地域を値に応じて塗り分けたグラフを生成できる ○ ○ ○ × × ×
          3Dマップ 3Dで表現された地図上にグラフを重ね合わせる3Dマップを使うことができる ○ ○ × ○ △
          (Power Mapとしてアドオンで提供)
          ×
          共同編集 ブック内でほかのユーザーと同時に作業できる ○ × × × × ×
          規定のピボットテーブルレイアウトをカスタマイズする ユーザーの好みのピボットテーブルレイアウトを設定できる ○ ○ × × × ×
          デジタルペンを使ってオブジェクトを選択および変更する デジタルペンを使い、選択ツールをタップせずに特定の領域を選択できる ○ ○ −
          (Macでの手書き検証は不可)
          ○ × ×
          アイコンライブラリ 豊富な絵柄が用意されたアイコンを追加することができる ○ ○ ○ × × ×
          画像の透明度の設定 画像の背景を見えるようにする ○ × ○ × × ×
          操作アシスト 「グラフの挿入」など作業したい内容を日本語で入力すると、そのためのコマンドをメニュー形式で表示 ○ ○ × ○ × ×
          スマート検索 ドキュメント内の選択した用語について、インターネット上にある関連情報を表示する ○ ○ ○ ○ × ×
          手書き数式のデジタル変換 手書きで入力した数式を認識してデジタルデータに変換し、ドキュメントに挿入できる機能 ○ ○ −
          (Macでの手書き検証は不可)
          ○ × ×
          ワンクリック予測 将来の傾向を予測するために、過去のデータに基づいた予測グラフを1回のクリックだけで作成する ○ ○ × ○ × ×
          クイック分析 条件付き書式やグラフなど、データを分析するための機能をすばやく利用できる ○ ○ × ○ ○ ×
          おすすめグラフ 選択したデータをグラフ化する際、その内容に応じた最適なグラフを提示する ○ ○ ○ ○ ○ ×
          フラッシュフィル 入力されたデータの入力規則を自動的に解析し、以降のデータを自動的に入力する ○ ○ ○ ○ ○ ×
          ピボットテーブル:タイムラインの挿入 ピボットテーブル利用時、特定の期間だけのデータを抽出して表示するためのタイムラインを追加する ○ ○ ○ ○ ○ ×
          スパークライン データを視覚的に表現することができる、棒グラフや折れ線グラフをセル内に表示する ○ ○ ○ ○ ○ ×
          条件付き書式:データバー 指定された領域における各セルの値の大小について、バーを使って視覚的に表現する ○ ○ ○ ○ ○ ○
          ピボットテーブル:スライサー ピボットテーブル利用時、データをフィルター処理によって抽出、さらに現在のフィルター状態を表示する ○ ○ ○ ○ ○ ○
          ピボットグラフ:フィールドボタン ピボットグラフにおいて、集計対象となるフィールドをすばやく変更する ○ ○ × ○ ○ ○
          グラフ:アニメーション 元データを編集した際、その変更内容をグラフ上でアニメーション表示する ○ ○ × ○ ○ ×
          おすすめピボットテーブル 入力したデータの分析において、元データの内容に応じて最適なピボットテーブルを作成する ○ ○ ○ ○ ○ ×
          グラフの種類 棒グラフや円グラフ、折れ線グラフなどを作成し、ドキュメントに貼り付けられる 61種類 61種類 51種類 59種類 53種類 73種類(ただし縦棒及び横棒グラフの円柱形/円錐形/ピラミッド型のバリエーションを除くと52種類)
          オートフォーマット 1行おきにセルの背景色を変更するなど、表の見栄えをすばやく整えられる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          スタイル セルに入力した内容に応じ、フォントや文字サイズ、表示形式、罫線などの書式を一括して割り当てる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          フィルタ 特定の内容を持つ行だけを表示するなど、表から一部の行だけを抽出することができる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          集計 リスト形式のデータにおいて、指定した項目でグループ化して小計および合計を算出する ○ ○ ○ ○ ○ ○
          テーブル 作成した表に対し、書式設定およびフィルタを自動的に割り当てる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          ピボットテーブル 作成した表に対し、書式設定を含む見た目の調整や、各列に対してフィルタ機能の割り当てなどを行う ○ ○ ○ ○ ○ ○
          ピボットグラフ ピボットテーブルと同様にデータを分析するための機能で、グラフを使ってデータを多角的に把握できる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          ゴールシーク 指定した計算結果を得るために、計算式に含まれる未定の値を逆算で求める ○ ○ ○ ○ ○ ○
          シナリオ 事前に定義した複数の値で計算を行い、それぞれの値で計算結果がどのように変わるかを確認できる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          トレース 計算式において別のセルが参照されている際、参照先セルを分かりやすく表示する ○ ○ ○ ○ ○ ○
          マクロ 当該アプリケーションでの作業内容をプログラムとして記録し、その実行によって作業を自動化する ○ ○ ○ ○ ○ ○
          ドキュメントの商業利用 商業利用を目的として、ドキュメントの作成及び編集が行える ○ ○ ○ ○ ○ ○
        • PowerPoint Microsoft 365 Personal PowerPoint* PowerPoint 2019 PowerPoint 2019(Mac OS) PowerPoint 2016 PowerPoint 2013 PowerPoint 2010
          アニメーション3Dモデルの挿入 アニメーション3Dモデルをスライドに挿入することができる ○ × × × × ×
          アクセシビリティのチェック アクセシビリティの問題をワンクリックで修正できる ○ ○ ○ ○ ○ ×
          視覚的なインパクトの追加 フィルターを適用したSVG画像の挿入 ○ ○ ○ ○ × ×
          インクをテキストに変換 ペンで記述した文字をテキストに変換できる ○ × −
          (Macでの手書き検証は不可)
          × × ×
          ハンズフリー入力 音声で文字を入力できる ○ × × × × ×
          テキストを翻訳できる 単語や語句、テキストの選択範囲などを別の言語に翻訳できる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          SVG画像の図形への変換 SVG画像やアイコンをOffice形式の図形に変換できる ○ ○ ○ × × ×
          4K解像度でのエクスポート プレゼンテーションのビデオでのエクスポート時に4K解像度を選択できる ○ ○ × ○ × ×
          デジタルペンを使用してスライドショーを実行できる Windows Pen Designに対応したデジタルペンを使用してスライドを切り替えられる ○ ○ −
          (Macでの手書き検証は不可)
          × × ×
          鉛筆テクスチャで描画できる ペンツールのテクスチャとして鉛筆を選択できる ○ ○ −
          (Macでの手書き検証は不可)
          × × ×
          画像の透明度の設定 画像の背景を見えるようにする ○ ○ ○ × × ×
          ズーム プレゼンテーション中に表示中のスライドにあるサムネイルから、別のスライドをズームして表示する ○ ○ × × × ×
          インクの再生 手書きした内容の描画過程を動画のように再生し、手順を追った説明や、イラストが出来上がる過程をわかりやすく表現できる ○ ○ −
          (Macでの手書き検証は不可)
          × × ×
          デザイナー スライドに挿入した写真から自動でデザイン案を提案する ○ × × × × ×
          変形 前後のスライドの両方にあるオブジェクトに対して、画面の切り替え時に間をつなぐスムーズなアニメーションを適用できる ○ ○ ○ × × ×
          クイックスターター 新しいプレゼンテーションを作成する際に、作りたい内容に合わせてアウトラインを作ることができる ○ × × × × ×
          ルーラー 画面上で定規のように、直線を描画したり、オブジェクトを配置することができる ○ ○ −
          (Macでの手書き検証は不可)
          × × ×
          画面録画 デスクトップ画面を録画することができる ○ ○ × ○ ○ ×
          手書き図形のデジタル変換 手書きで描いた図形を認識して、フリーハンドで線が曲がったりしたものも、適切な図形に自動的に補正する ○ ○ −
          (Macでの手書き検証は不可)
          × × ×
          3Dモデル 3Dモデルをプレゼンテーションに挿入することができる ○ ○ × × × ×
          アイコン 豊富な絵柄が用意されたアイコンを追加することができる ○ ○ ○ × × ×
          共同編集 編集中のプレゼンテーションを複数のユーザーで共同編集する ウィンドウ右上の[共有]ボタンから、すばやく共有相手を指定する事が可能 PowerPoint上での共有相手の指定は不可能
          図形のクイック書式設定 塗りつぶしや枠線など、あらかじめ用意された複数の書式の組み合わせを選択した図形に適用する機能 ○ ○ ○ ○ ○ ○
          スマートガイド 図形などのオブジェクトを複数並べる際、それぞれのオブジェクトの間隔などを調整するためのガイドを表示する ○ ○ ○ ○ ○ ×
          図形の合成 重ねて表示した複数の図形を合成し、1つの図形にすることができる ○ ○ ○ ○ ○ ×
          発表者ツール:スライドの拡大 発表者ツール利用時、スライドの一部分を拡大して表示することができる ○ ○ × ○ ○ ×
          発表者ツール:スライドナビゲーター 発表者ツール利用時、スライドの一覧から特定のスライドを選択し、発表用の画面に表示できる ○ ○ △
          (画面下部にスライドのサムネイルが表示されるが、一覧形式ではなく、横スクロールバーを操作して選択する必要がある)
          ○ ○ △
          (画面下部にスライドのサムネイルが表示されるが、一覧形式ではなく 横スクロールバーを操作して選択する必要がある)
          発表者ツール:自動セットアップ コンピューターの設定を自動的に検出し、発表者ツール用に最適なモニターを選択する ○ ○ ○ ○ ○ ×
          発表者ツール:レーザーポインタ機能 発表者ツール利用時、マウスポインターをレーザーポインターとして利用し、スライド上の特定の位置を指し示せる ○ ○ ○ ○ ○ ×
          発表者ツール:1つのモニタで利用 複数のモニターを使わなくても発表者ツールを利用することができる ○ ○ ○ ○ ○ ×
          画像の切り抜き 図形や枠に合わせて、あるいは指定した縦横比で図をトリミングすることができる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          プレゼンテーションへのコメントの追加 プレゼンテーションやスライド、特定の要素に対してコメントを入力できる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          OneDriveとの連携 作成した文書を直接OneDrive上に保存するための仕組みを備える ○ ○ ○ ○ ○ ×
          SmartArt 手順や階層構造、集合関係などを示す図形を簡単に作成することができる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          グラフの挿入 別途入力したデータを用いて作成したグラフをスライドに挿入することができる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          アニメーション設定 スライド上に配置したオブジェクトに対し、アニメーションを割り当てられる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          ナレーションの録音 録音した音声をプレゼンテーションに記録し、ナレーションとして再生することができる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          リハーサル機能 プレゼンテーションの発表前に利用する機能で、それぞれのスライドおよびプレゼンテーション全体に要した時間を計測できる ○ ○ ○ ○ ○ ○
          オンラインプレゼンテーション Skype for BusinessまたはOffice Presentation Serviceを利用して、オンライ ンでプレゼンテーションを実施する ○ ○ × ○ ○ △
          (PowerPoint Broadcast Serviceを利用してオンラインでプレゼンテーションが可能)
          スペルチェックと文章校正 欧文のスペルや文章の誤りを検知し、誤っている箇所を指摘する ○ ○ ○ ○ ○ ○
          マクロ 当該アプリケーションでの作業内容をプログラムとして記録し、その実行によって作業を自動化する ○ ○ ○ ○ ○ ○
          ドキュメントの商業利用 商業利用を目的として、ドキュメントの作成及び編集が行える ○ ○ ○ ○ ○ ○
        ※2020年4月22日より、商品名が「Office 365 Solo」から「Microsoft 365 Personal」へ変更となります。