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※ ハイブリッドセラムヒートはお部屋全体を暖めるものではありません。
| メーカー保証期間 1年 |
電気暖房機で重視される「速暖性」「安全性」「遠赤外線の効果」 ◆自動で温風と遠赤外線の割合を変化させる「ハイブリッド自動」運転 電源を入れると、足元から素早く温風が吹き、寒い朝でもすぐに温まることができます。その後、徐々に、温風のパワーを抑えながら遠赤外線を中心とした運転となり、からだを芯から温めます。また、お好みに合わせて、遠赤外線によりからだを芯から温める「輻射」運転や、足元から暖かさが広がる「温風」運転も選択できます。 ◆遠赤外線の効果 『ハイブリッドセラムヒート』は、遠赤外線の中でもからだに吸収されやすい波長域(3〜20μm)を使用しております。熱量の90〜95%がからだに吸収、からだの分子を振るわせ発熱させることで、からだを芯から暖めます。◆「パンチングパネル構造」で業界(※)で最も低い表面温度を実現 業界初(※)の前面パネルから空気を吸い込み、パネル自体の温度があがること防ぐ「パンチングパネル構造」を採用しました。「ひかえめ」モード時には、業界(※)で最も低い表面温度最大50℃以下を実現しています。 また、前面パネルから空気を吸い込むことで、本体内部にこもった熱を活用することで効率よく温風にしています。 ※ 電気暖房機において。ダイキン工業調べ。2023年8月29日時点。 ◆「チャイルドロック」「二重転倒OFF機能」「パネルロック機能」を搭載 お子様の誤操作による起動を防止する「チャイルドロック」、本体が転倒すると自動で電源がOFFになり、水平に置き直さないと電源が入らない「二重転倒OFF機能」も搭載しています。また、ヒーターが高温になる運転開始時から電源OFF後30分間は、前面のパネルの開閉を自動でロックし、高温のヒーターに触れてしまうのを防ぐ「パネルロック機能」も搭載しております。 様々な生活シーンで安心してご使用頂けるこだわりの安心設計です。 ◆室温、温風吹出温度の上昇を感知し、自動で出力を抑える省エネ制御 エアコンや床暖房など他の暖房機と使用した際、「ハイブリッド自動」運転、「輻射」運転では、室温が約22℃に到達すると、パワー調節の設定に応じて自動で遠赤外線の出力を抑え、消費電力を約27%抑制(※)できます。「温風」運転では、吹出温度が80℃を越えると、パワー調節の設定に応じて自動で温風の出力を抑えます。 ※ 1,100W設定時に輻射運転において、室温約22℃〜24℃の時の消費電力の削減値。 ◆無駄を低減する人感センサーモード 人の不在を検知してから約10分後に遠赤外線と温風の出力 250Wに抑えて運転することで暖房の無駄を低減します。出力抑制後、さらに約5分、人を検知しなかった場合、自動で運転を停止します。これにより、無駄な運転を低減できるだけでなく、消し忘れ防止にもなります。 ◆暖かさそのままに消費電力を削減するリズムモード 「ハイブリッド自動」運転時と「輻射」運転時の時に遠赤外線の出力に強弱のリズムを付け、暖かさはそのままで、消費電力を約15%削減※5できるリズムモードも搭載しています。◆暖かさと高級感のあるデザインでインテリアに調和 本体デザインは、シンプルな暖炉型のシルエットで暖かさを表現しました。本体色は暖炉をイメージして調色したダークグレーにすることで、様々なインテリアにも調和します。 リビングなどのくつろぎの空間やホテルのラウンジなど上質な空間にも調和し、高級感を演出します。 |
※ 電気料金目安単価 31円/kWh(税込)[令和4年7月改定]にて試算。
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。