| ◆ZERO LINKの威力を最大限に発揮するために全ての箍を外して誕生した フラグシップ・ネットワークトランスポート ◆ZERO LINK ![]() D/Aコンバーターの仕事量を極端に減らし、D/Aコンバーター筐体から非同期部分を追放します。 非同期部分の一切をZ-3が引き受け、D/Aコンバーターから送られてくる美しいクロックで磨かれた信号だけをD/Aコンバーターに伝えるのがZERO LINKです。 その結果得られた音質は、かつて無い飛躍を実現、最高級のアナログ再生をも凌駕しうるソリューションです。 ※ZERO LINK専用ケーブルが付属します。 ◆超強力無帰還ディスクリート電源 ![]() D-3のデジタル用ハイレギュレーショントランスをそのまま採用。 異例の260VA大容量トランスによる回路毎に巻線から分離した4系統の無帰還ディスクリート電源回路を構築。 合計16個の超高速SiC整流ダイオード、合計70個に及ぶ低倍率電解コンデンサを使用。 透明感あふれ、解放的でありながらも、底無しに深い表現力を獲得しました。 ◆SFPポート 光接続用モジュールを挿入することにより光ケーブルによる接続が可能です。 またRJ45モジュールを挿入することで、通常のLANケーブルにも対応します。 ※光接続用モジュール、RJ45モジュール、光ケーブル、LANケーブルはZ-3には付属していません。 ◆SCカット超低位相雑音OCXO ![]() SFP回路専用のクロックに、あえてSCカットOCXOを投入。 非同期部分とは言え、クロック品位を最大限に上げることで万全を期しています。 ZERO LINK接続時におけるI2S生成回路には、ZERO LINKで送られてくるD/Aコンバータの高品位マスタークロックを使用し、これに完全同期します。 ◆徹底した無固定筐体 ![]() 天板はもちろん、ACインレット、入出力端子、基板、基板シャーシにいたるまで、徹底した無固定化を図りました。 またチタンワッシャー、トランス直下スパイクなど、SOULNOTEのノウハウを全て投入しました。 また、比較的大きな筐体によるエアボリュームが、あり得ないくらいの音場の広がりに貢献しています。 ◆多彩な運用 Z-3は、以下の3通りの使い方が可能です。 @ZERO LINK ネットワークプレーヤーとして(LAN入力−ZERO LINK出力) SFPポートに光接続用モジュールかRJ45モジュールを挿入してLAN入力とし、D-3やS-3ver.2 とZERO LINK接続する ことで、究極のセパレート ネットワークプレーヤーが構築できます。 最も高音質が期待できる接続方法です。※LAN入力はDLNA、UPnP(OpenHome)、diretta(LAN DAC)に対応。 ![]() AZERO LINKブリッジとして(USB入力−ZERO LINK出力) USB入力を使用することで、お手持ちのPCやミュージックサーバーとUSBで接続し、ZERO LINKで出力する「ZERO LINKブリッジ」としての使い方。 一般的なUSB DACと同様の使い方で、気軽にZERO LINKの高音質を獲得することが可能です。 ※USB入力はBulk Pet、JPlayに対応。 ![]() Bネットワーク・トランスポートとして(LAN入力−USB 出力)お手持ちのUSB DACと接続することで高品位ネットワークプレーヤーとしてのご使用も可能。 ※ USB入力−USB出力はできません。 ![]() ![]() |

※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。