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フォノイコライザーアンプAccuphaseC-47(アキユフエ-ズ)

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フォノイコライザーアンプAccuphaseC-47(アキユフエ-ズ)

  • 発売日
    2020年04月 発売

※クーポン等利用時はポイント進呈額が変わります


上新電機株式会社は、アキュフェーズ株式会社と正規取扱店契約を締結しております。
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    フォノイコライザーアンプ
    Accuphase
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※アキュフェーズ製品は日本国内での使用に限り販売させていただいております。
 海外でのご利用や転売目的のご購入は固くお断りします。

商品の特長

メーカー保証期間 5年

    あさやん「担当者のコメント」

    本当のアナログディスクの素晴らしさを理解したオーディオファイルやレコード愛好家に向けて、音質を重視したフォノイコライザーが各社から続々と発売されています。本来プリメインアンプやプリアンプに付いているはずのフォノイコを、あえて別にすることのメリットは、恐らく実際にお使いになられた方しか分からないのかも知れません。
    『 C-47 』は、アキュフェーズの近年のアンプ技術を融合し、入力から出力までフルバランス伝送を実現したフォノイコライザーです。プリアンプ「C-3850」や同社の現行パワーアンプ、そしてプリメイン「E-800」と組み合わせることで、アナログレコード再生でのフルバランスのシステムを構築できます。
    また『 C-47 』は、MC、MMカートリッジそれぞれに最適なヘッドアンプを用意しており、その出力は共通のイコライザーアンプに入力されます。それぞれのヘッドアンプから入力される共通のイコライザーアンプは、各ヘッドアンプからのバランス出力をバランス信号のまま増幅します。
    そしてこれが本機の最も注目すべきポイントなのですが、通常フォノイコライザーアンプは、低雑音性能と正確なイコライジングを1つのアンプで行っています。しかし本機はヘッドアンプに低雑音性能を、イコライザーアンプには正確なイコライジング特性をそれぞれ分担させる「2段構成のゲイン配分」としたのです。これはヘッドアンプに大きなゲインを割り当て、増幅率を可能な限り高くすることで、イコライザーアンプの雑音が、ほぼ無視できるレベルとなり、入力換算雑音はヘッドアンプの雑音性能次第になるのだと言います。
    仕上げは、厚手のアルミ材にアルマイト染色とヘアライン仕上げを施したトッププレート(天板)、自然木の本木目仕上げのサイドパネル、そしてアキュフェーズ伝統のシャンパンゴールドのフロントパネルと高級感抜群です。大いに所有感を満たしてくれそうです。
    サウンドは、前作「C-37」と静寂感が違い、S/Nが良くなっているため、見通しが良くなり、空間が拡がり、臨場感が確実に向上していました。特に低域の重心が下がり、高域は倍音の成分が増え、超ワイドレンジかつ高解像度で、非常にナチュラルなサウンドでした。全帯域にわたってダイナミックで、詰まった所を一切感じさせない、のびのびとしたサウンドは、デジタル・アナログを含めた、他のいかなるソースより魅力的なサウンドです。
    本当のアナログの凄さをお望みのオーディオファイルやレコード愛好家に、『 C-47 』をぜひお使いいただきたいと思います。まさに究極とも言えるアナログサウンドを実現できます。


    ◆驚異的な雑音性能
    カートリッジは、発電方式により、MC(Moving Coil)とMM(Moving Magnet)に分けられます。
    MMカートリッジは、MCよりも構造が単純で、大きな出力電圧を取り出すことができますが、アンプは低雑音かつハイ・インピーダンス入力に対応した設計が必要となります。
    一方MCカートリッジは、振動部分の質量を小さくすることが可能で、繊細で高品位な音質と言われていますが、構造上コイルを大きくすることができないため、出力電圧がMMに比べ一層小さくなります。
    そのため、MMより高い増幅率のアンプが必要となり、さらなる低雑音性能が要求されます。また、内部インピーダンスは、1Ω以下から100Ω以上まで広い範囲にわたります。
    これらの特徴の異なるカートリッジの個性を損なうことなく、負荷インピーダンスを切り替え、プリアンプ入力レベルまで出力信号を増幅するのが、フォノ・イコライザー・アンプの役割になります。
    MC入力時の本機のゲイン64dBは約1600倍に相当。フォノ・イコライザー・アンプは、この高いゲインと低い残留ノイズを同時に実現しなければなりません。

    ◆フル・バランス構成によるノイズ性能改善
    C-3850やE-800で培った高SN比の技術を応用し、フル・バランス構成のフォノ・イコライザー・アンプを実現することで、外来ノイズの影響を抑えています。
    カートリッジからの出力信号をバランス信号として扱い、ヘッド・アンプでバランス増幅(2信号入力の差分のみを増幅)します。
    ヘッド・アンプ以降もバランス伝送し、イコライザー・アンプもバランス増幅とすることでフル・バランス構成を実現しています。

    ◆MC用とMM用のヘッド・アンプを搭載することでノイズ性能を改善
    MC入力時には、MC入力に最適なMCヘッド・アンプに入力し、出力を共通のイコライザー・アンプへ入力します。
    MM入力時には、MM入力に最適なMMヘッド・アンプに入力し、出力を共通のイコライザー・アンプへ入力します。
    MC/MMそれぞれに最適なヘッド・アンプで受信することで、ノイズ性能を改善しています。

    ◆MCヘッド・アンプ
    MCカートリッジの低い内部インピーダンスとMMより一段と低い出力電圧に対応するため、MCヘッド・アンプは残留ノイズを限界まで抑えなければなりません。
    性能の限界を追求した結果、MCカートリッジに最適な『低雑音バイポーラ・トランジスター9素子を並列駆動する差動入力回路』と『カレント・フィードバック増幅回路』を採用。

    ◆MMヘッド・アンプ
    MMカートリッジのハイ・インピーダンスに適した『低雑音JFET(接合型電界効果トランジスター)3素子を並列駆動する差動入力回路』と『カレント・フィードバック増幅回路』を採用

    ◆バランス入出力型RIAAイコライザー・アンプ
    MC/MMの各ヘッド・アンプからのバランス出力をバランス信号のまま増幅するフル・バランス型のイコライザー・アンプを採用。

    ◆2段構成の適正なゲイン配分によるノイズ性能の改善
    フォノ・イコライザー・アンプにおいて、低雑音性能と正確なイコライジング特性を1つのアンプのみで実現することは容易ではありません。
    ヘッド・アンプとイコライザー・アンプの2段構成として、ヘッド・アンプには低雑音性能を、イコライザー・アンプには正確なイコライジング特性をそれぞれに分担させる構成としています。
    ヘッド・アンプの増幅率をできる限り高くすると、イコライザー・アンプの雑音はほぼ無視できるようになり、入力換算雑音はヘッド・アンプの雑音性能で決まることになります。
    イコライザー・アンプはあえて雑音性能を追求せず、反転型のアンプとすることで理想的なイコライジング特性を実現しています。
    ゲインの切り替え機能をイコライザー・アンプに割り当てることで、入力換算雑音がゲインに依存しないようにしています。

    ◆低雑音安定化電源回路
    微弱な信号を扱うフォノ・イコライザー・アンプでは、電源のクオリティが音質に大きな影響を与えます。
    脈流を含んだ整流器の出力をきれいな直流に変換する平滑用コンデンサーに、音質を重視した大容量15,000μFのアルミ電解コンデンサーをチャンネル当たり4個ずつ搭載。
    リップル電圧等の影響を限界まで排除しています。
    微小な音楽信号を増幅する回路へ、電源が与える影響を最小限に抑えるため、雑音電圧が低く負荷変動に強い安定化電源回路を新たに開発し、電源回路から混入するノイズを防いでいます。

    ◆フル・モノ・コンストラクション
    MC/MMの各ヘッド・アンプやイコライザー・アンプを搭載したイコライザー回路を、各チャンネル別々の基板に搭載。
    さらに、トロイダル・トランス、平滑用アルミ電解コンデンサー、安定化電源回路を各チャンネル独立構成とすることで、チャンネル間の相互干渉を防いだ、フル・モノ・コンストラクションを実現しています。

    ◆待望のMC専用フォノ・バランスが加わり充実した入力端子
    アナログ・プレーヤーやトーン・アームを接続するMCカートリッジ専用のフォノ・バランスMC入力端子を1系統、フォノ入力端子を3系統装備しています。
    XLRタイプとRCAタイプのフォノ・ケーブルを使用して、アナログ・プレーヤーとの接続が可能です。
    入力端子毎に下記スイッチやボタンで設定したポジションを記憶していますので、入力端子を切り替えた際に、設定をやり直す必要はありません。

    ◆極めて少ないRIAA偏差
    フォノ・イコライザー・アンプはアナログ・ディスクの再生時に、低音部を強め、高音部を弱めた、RIAA特性に適合する必要があります。
    レコード制作時とは逆の特性を正確に持たないと、本来の周波数特性に戻すことはできません。
    イコライザー・アンプに高精度のイコライザー素子を搭載することで、RIAA偏差±0.3dBという優れた特性を実現しました。

    ◆豊富な負荷インピーダンス切替機能
    MC/MMなどカートリッジの構造・設計意図によって、その内部インピーダンスが大きく異なります。
    それぞれのカートリッジの個性・特長を引き出し、エネルギー・バランスを悪化させないように、アンプ側での適切な負荷インピーダンスの選択が必要です。
    あらゆるカートリッジとマッチングができるように、MC時は6種類、MM時は3種類の負荷インピーダンスへの切り替えが可能で、負荷インピーダンスは7セグメントLEDで表示します。
    多様なカートリッジの内部インピーダンスに対応することができ、お客様の音の好みに応じて、音質をコントロールすることができます。

    ◆サブソニック・フィルター搭載
    音質を劣化させることなく、有害な超低域ノイズをカット可能な、『カットオフ周波数10Hz ,-12dB/octave』の本格的なサブソニック・フィルターを装備しています。
    超低域の振動ノイズが中高域領域に混入して音質に影響する場合やアナログ・ディスクに反りがある場合などに有効な機能です。

    ◆低出力カートリッジ対応ゲイン切替機能
    カートリッジによって出力電圧にも大きな違いがあります。本機ではGAINボタンを押すことにより、MCとMMアンプの各ゲインを6dBアップすることが可能です。
    カートリッジの出力電圧が低く、音量不足を感じる場合に大変有効です。

    ◆出力端子を2系統装備
    アナログ出力端子は、バランス用XLRタイプとライン用RCAタイプの2系統を装備(同時接続も可能)

    ◆バランス出力極性切替スイッチ装備
    リアパネル側に、『バランス出力の極性切替スイッチ』を装備しています。工場出荷時の設定は《3番:+》ですが、《2番:+》側に切り替えることが可能です。

    ◆《ガラス布フッ素樹脂基板》採用
    最高の性能や音質を追求し、MCヘッド・アンプ、MMヘッド・アンプ及びイコライザー・アンプは、経路が最短となるように同じ基板上に配置しました。
    また搭載するプリント基板には《ガラス布フッ素樹脂基板》を採用しました。
    ガラス布フッ素樹脂は、誘電率が低い(高伝播速度)、漏れ電流が少ない(低損失)などの高周波特性に優れ、耐熱性が優れている等の特長があります。
    このため、主にSHF帯(マイクロ波)で使用する衛星放送や高精度計測機器などのプリント基板材料として使用されています。

    ◆ゴールド・プレート処理プリント基板採用
    信号が通過する部品類は、通常純度の高い銅が用いられています。本機では、この上に化学的に安定していて、経年劣化がほとんどないゴールド・プレート処理を行ないました。
    プリント・ボード銅箔面はもちろんのこと、入出力端子などにも処理を施し、長期に渡る信頼性を確保しました。
    特に使用頻度の高い入出力端子は、通常のゴールド・プレート処理ではなく、約10倍の厚みを持たせた産業機器用処理を施すなど一層の信頼性向上を図っています。

    ◆アルミ材ヘアライン仕上げのトップ・プレート
    トップ・プレートには、厚手のアルミ材にダーク・ブラウンのアルマイト染色と優美なヘアライン仕上げを施しました。
    ヘアライン仕上げは、髪の毛のように細かい平行な線を金属に施す表面仕上げです。光の入射角で表情を変えるその光沢は、金属の質感を引き立たせ、落ち着いた雰囲気を醸し出します。

    ◆自然木本木目仕上げのサイド・パネル
    正面パネルはアキュフェーズの伝統であるシャンパン・ゴールドのパネル・フェイスを採用
    サイド・パネルには上品な自然木本木目仕上げを施すことで、優美な雰囲気を醸し出し、リスニングルームの雰囲気を一段と引き立てます。

    ◆付属品
    電源コード『APL-1』、オーディオ・ケーブル『ASL-10B』

    スペック

    ■ 仕 様 ■
    • RIAA偏差:
      ・MC:10~20,000Hz ±0.3dB
      ・MM:10~20,000Hz ±0.3dB 
    • 全高調波ひずみ率:0.005%
    • ゲイン:*INPUT→BALANCED/LINE OUTPUT
      ・GAINボタンOFF(ノーマル):MC時 64dB、MM時 34dB
      ・GAINボタンHIGH     :MC時 70dB、MM時 40dB
    • 入力感度(定格出力時:1kHz,2V):
      ・MC:70dB時 0.63mV、64dB時 1.26mV
      ・MM:40dB時 20mV、34dB時 40mV
    • 最大入力電圧(1kHz、ひずみ率0.005%):
      ・MC:70dB時 2.9mV、64dB時 5.7mV
      ・MM:40dB時 90mV、34dB時 180mV
    • 最大出力レベル(ひずみ率 0.01% 20~20,000Hz):BALANCED/LINE OUTPUT:8.0V
    • 入力インピーダンス:
      ・MC時切り替え:10Ω,30Ω,100Ω,200Ω,300Ω,1kΩ
      ・MM時切り替え: 1kΩ,47kΩ,100kΩ
    • 定格出力・出力インピーダンス
      ・BALANCED OUTPUT:2V、50Ω
      ・LINE OUTPUT  :2V、50Ω
    • S/N・入力換算雑音(入力ショートA-補正)
      ・MC:64dB時  97dB/-155dBV
      ・MC:70dB時  91dB/-155dBV
      ・MM:34dB時 108dB/-136dBV
      ・MM:40dB時 102dB/-136dBV
    • 最小負荷インピーダンス:BALANCED/LINE OUTPUT 10kΩ
    • クロストーク:-90dB以下(10kHz)
    • 残留ノイズ(A-補正)
      ・GAINボタンOFF(ノーマル):MC時 28.2μV以下、MM時 7.9μV以下
      ・GAINボタンHIGH     :MC時 56.2μV以下、MM時 15.8μV以下
    • サブソニック・フィルター:-12dB/octave,10Hz
    • 電源:AC100V 50/60Hz
    • 消費電力:21W
    • 最大外形寸法:(W)465x(H)114x(D)407mm
    • 質量:14.8kg
     

    ※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。

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    4 件のカスタマーレビュー

    5.0 (4件のレビュー)
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    4件のレビューがヒットしました。全てのレビューを表示

    音楽再生の一級品
    投稿者 あんてぃ・かごしま投稿日 2022年12月4日

    これまでアキュフェーズの製品はプリC-275V、パワーA-48、SACDにDP-570と導入してきましたが、いずれも高い品質と期待を裏切らない音の良さにジャパンメイドの一級品であることを確信していました。フォノはこれまでC-275V+AD-275VからフェーズメーションE-200と繋いできましたが、空芯カートリッジの(出力0.12ml)再生が今一であったため、一念発起してC-47を導入。昨日夕方にセットし色々なジャンルのレコードを聴きまくりました。気が付くと日付が変わっており今迄聴いていたのは何だったんだ?自分はこれまで音楽ではなく音を聴いていたんだという事を気付かせる程、ショックを受けました。決して安くはないプライスですがアキュフェーズです。一生物になります。

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    まるで別世界
    投稿者 こずくん投稿日 2021年10月23日

    C-47です。アーム、アンプ間フルバランスで設置してみました。ノイズも抑えられ澄みきった音が風の如く流れて来ます。有るのと無いのとでは別世界です。

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    アナログ沼が呼んでいる
    投稿者 Townhouseは爆音!投稿日 2021年2月6日

    昨夏に日本橋1ばん館で購入しほぼエイジングも終わりましたのでレビューいたします。アキュ製品購入は本品が初めてですが、大満足です。皆さんがアキュ製品を購入されるのがよく分かりました。 さて本弊品の評価については朝倉さんが述べられている事が全てです。 異論はありません。 偶々ですが先日 月刊ステレオ誌のオルソニック サファイアスペーサーのモニターが当りましたのでヘッドシエルに咬ませて聴きましたところ、あまりの素晴らしさに、ビックリマーク5個です。 デジタルは要りまん。濁りの無いクリアネス、アナログならではの音の広がり、厚み 言うことなし、いつまでも聴いていたい、そんな気になります。 アナログファンの方には是非ともオススメいたします。 エッ値段がっ、て まあそれはお店と相談して下さい。 尚、当方は36回払です。 人生は一度っきり、死んだら音は聴けません、 ミネストローネじゃないですヨ。

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    素晴らしい
    投稿者 靜ちゃん投稿日 2020年4月13日

    音を聴いてみました。このイコライザーアンプはすばらしいの一言です。この音を聴いたらSACDも霞んでしまいます レコードの音がこんなにも情報が入っていたかと思うぐらい繊細に聴かせてくれます

    SACD、ハイレゾを最高と思っていた人がこれを聴いたら多分ショックを受けるでしょうね

    是非聴いてみて下さい

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