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| 【商品紹介】 ポーラライツ 1/48 プラン9・フロム・アウタースペース 空飛ぶ円盤です。 【映画について】 プラン9・フロム・アウタースペースは1959年にアメリカで制作されたモノクロの映画です。 円盤に乗って地球にやってきた宇宙人が人類に戦争をやめるように忠告するがそれに応じない人類に対してプラン9、第9計画という死者を蘇らせてゾンビとして操る計画を実行。 人類と宇宙人の戦いも繰り広げられます。 映画の制作者はその制作した作品すべてが全くと言っていいほどヒットすることなく終わり、"史上最低の映画監督"とも呼ばれたエド・ウッド。 その代表作でもあるこの映画も低予算で作られたSFホラー映画で、その評価は"史上最低の映画"と呼ばれるなど、怪作として知られます。 しかしながらそれでも映画を作り続けた情熱が評価されたり、ティム・バートンが1994年にエド・ウッドを題材にした映画を制作するなどで注目を浴びているのです。 【モデルについて】 モデルはその"史上最低の映画監督"、エド・ウッドの代表作「プラン9・フロム・アウタースペース」に登場する空飛ぶ円盤を映画の設定そのままに1/48スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。 パーツ点数は10点。 円盤中心のドームは透明部品も用意。選んで組み立て可能です。 透明パーツを使用した場合には操縦するエイリアンフィギュアもセット。 さらに、円盤船体の上部に取り付けられるロケット型のパーツなどもオプションでセットされているのが楽しみです。 もちろん、完成後の円盤を飛行状態で展示する専用のディスプレイスタンドも用意されています。 映画ファンにもSFファンにもぜひ手にしていただきたいキットです。 【主な特徴】 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。