※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
【ご予約商品をお求めの方へ】
| 【商品紹介】 グリーンマックスのNゲージ車両 完成品、東武30000系(伊勢崎線・後期形)基本6両編成セット(動力付き)です。 ■伊勢崎線、日光線、宇都宮線、半蔵門線、田園都市線で活躍していた東武30000系後期形(第11編成〜15編成)を製品化 ■TOBUロゴマーク・社紋(旧ロゴマーク)、車両番号は付属する車両マークからの選択式 ■TOBUロゴマーク、社紋(旧ロゴマーク)、車両番号、乗務員室立入り禁止は付属車両マークからの転写式 ■新規製作のステッカーが付属し、種別行先表示、前面運行番号、優先席(旧)、弱冷房車、女性専用車、車椅子マークを収録 ■列車無線アンテナ、IRアンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け ■ヘッドライト(白色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)、前面運行番号(白色)が点灯 ■付属の床下機器を先頭車(クハ31600)へ取り付けることで、地下鉄直通時代を再現することが可能 ■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載 ■車端部付きロングシートパーツを実装 ※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。 【商品セット構成例】 ←浅草 [ クハ31600 ] + [ モハ32600 ] + [ モハ33600 ] + [ サハ34600 ] + [ モハ35600(M) ] + [ クハ36600 ] 太田・新栃木→ 【実車紹介】 東武30000系は1996年から製造された通勤型車両で、東武初のワンハンドルマスコンの採用、側面大型行先表示機の搭載、営団半蔵門線(現東京メトロ半蔵門線)・東急田園都市線との相互直通運転対応機器の搭載など、新要素が多く採用されました。 地下鉄半蔵門線との相互直通運転対応車両は10両編成ですが、当時の伊勢崎線内での検修設備の制限から6両+4両の10両編成で登場しました。 製造時期により屋上ラジオアンテナ、客室窓の手掛けなどに差異が見られます。 2006年に50050型が登場すると、2011年から順次東上線へと転属し2021年にはすべての車両が東上線で活躍しています。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。