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| 【商品紹介】 グリーンマックスのNゲージ車両 完成品、小田急8000形(8066編成)+クヤ31形 5両編成セット(動力付き)です。 ■小田急8000形(8066編成)+クヤ31形の検測列車を製品化 ■クヤ31形の前面検測表示は点灯 ■車両番号、ブランドマーク、テクノインスペクターロゴは印刷済み ■ステッカーが付属。種別行先表示、優先席、号車表示、車椅子・ベビーカーマークを収録 ■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、前面渡り板、手すりはユーザー取付け ■信号炎管、避雷器は一体彫刻表現 ■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)が点灯 ■中間に入る先頭車(クハ8166)のライトは点灯(消灯スイッチ付き) ■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載 ■車端部付きロングシートパーツを実装 ■8両ブックケースに収納 ※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。 【商品セット構成】 ←新宿・片瀬江ノ島 [ 8066 ] + [ 8016 ] + [ 8116(M) ] + [ 8166 ] + [ クヤ31 ] 唐木田・藤沢・小田原→ 【実車紹介】 小田急8000形は、小田急線地上専用車として1982年から1987年にかけて製造された20m4扉の車両で、各駅停車から快速急行まで使用できる汎用車両です。 2002年から更新工事が行なわれ、行先表示機のLED化、前面通過表示灯撤去、側面行先表示機の形状変更、車側灯・尾灯がLED化されました。 また、2003年以降はVVVFインバータ制御方式への改造も進められ、更新時期により細かな仕様違いが見られます。 クヤ31形は、軌道・架線を総合検測するための専用車両で、検測用のパンタグラフ・台車を装備し、検測車対応編成と組んで活躍しています。 対応編成であった1000形の廃車に伴い、新たに8065編成と8066編成が検測車対応編成となりました。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。