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| 【商品紹介】 グリーンマックスのNゲージ車両 完成品、京急新1000形(16次車)6両編成セット(動力付き)です。 ■京急新1000形16次車を車番選択式で製品化 ■前面・側面車両番号、戸袋部に追加された車両番号は、新規製作の車両マークから選択可能 ■KEIKYUロゴ、前面1000ロゴは印刷済み ■車両番号、戸袋部追加車両番号は付属の車両マーク(新規製作)からの転写式 ■ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示、運行番号、優先席(車体用・窓用)、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマークを収録 ■IRアンテナ、SRアンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け ■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)、通過標識灯(電球色)が点灯 ■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載 ■車端部付きロングシートパーツを実装 ※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。 【商品セット構成例】 ←三崎口、浦賀、逗子・葉山、羽田空港 ※車番選択式 [ 1601 ] + [ 1602(M) ] + [ 1603 ] + [ 1604 ] + [ 1605 ] + [ 1606 ] 品川→ 【実車紹介】 京急新1000形は従来の1000形の後継車として2002年4月から運用されている車両で、現在も増備が続く京急の主力車種です。 初期の車両はアルミ製車体にドイツのシーメンス社製の制御機器・主電動機を採用し、2007年以降の増備車から車体がステンレス製に、制御機器類が日本製に変更されています。 2016年に登場した16次車は、車体カラーデザインが1800番台と同様赤・白の全面カッティングシートラッピングとなり、車端部の片側に補助イス付きの4人掛けボックスシートを設置しています。 2018年に増備された17次車以降から、関東大手私鉄では初となるステンレス車体への全面塗装により、赤・白の京急伝統カラーを身にまとい活躍しています。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。