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| 【商品紹介】 カトーのNゲージ車両 完成品、東京メトロ有楽町線・副都心線 10000系(アンテナ増設編成) 6両基本セットです。 ■東京メトロ有楽町線・副都心線で活躍する10000系の第69編成(10129F)をアンテナ更新後の仕様で製品化 ■両先頭車に増設されたデジタル無線アンテナと、4号車の誘導無線(IR)アンテナが撤去された外観を再現 ■金属車体の質感の違いを再現。また副都心線のブラウン、有楽町線のゴールドのラインカラーを美しく表現 ■シンボルマーク、弱冷車表記、車イス/ベビーカーマークなど各種表記印刷済 ■編成中間部はKATOカプラー密連形(フックあり)を標準装備。先頭部はダミーカプラー装備 ■ヘッド/テールライト、前面表示点灯(白色LED採用) ■スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現 ■前面表示「各停/新木場」取付済。交換用として「[F]急行/元町・中華街」「各停/和光市」「(無地)」を付属 ■側面表示は黒無地印刷。行先表示シールを付属 ■基本セットは10両ブックケースを採用。増結セットの車両を収納可能 ■DCCフレンドリー 【セット内容・編成例】 ←小川町/飯能/和光市 ☆ 1号車[ 10029 ] ● 2号車[ 10929 ] ● 3号車[ 10829 ] ☆ 4号車[ 10729 ] ● 5号車[ 10629 ] ☆ 6号車[ 10529(M) ] ● 7号車[ 10429 ] ☆ 8号車[ 10329 ] ☆ 9号車[ 10229 ] ☆ 10号車[ 10129 ] 新木場/元町・中華街→ ☆:6両基本セット(10-2242)、●:4両増結セット(10-2243)(別売)の内容です。 【実車紹介】 東京地下鉄(通称:東京メトロ) 10000系は、有楽町線・副都心線用として平成18年(2006)に登場した車両です。 丸みを帯びたドーム形状の先頭部など独特のデザインが特徴で、その後の東京メトロの標準車両となるべく開発されました。 近年は通信システムの更新に伴い車体各所のアンテナ類に変化が見られます。 有楽町線・副都心線のみならず、東武東上線、西武有楽町線・池袋線、東急東横線、横浜高速鉄道みなとみらい線へと相互直通運転を行い、埼玉県西部から神奈川県横浜市の元町・中華街まで、広範囲で活躍しています。 |