| 東急世田谷線を走る300系連接車。ホームを嵩上げしてノンステップ化を達成しました。この300系を設計するときに参考となったのが、先代の連接車200形でした。張殻構造を採用し、下ぶくれの車体は「ペコちゃん」と呼ばれ、沿線住民に愛されました。1969年の玉川線廃止時に廃車になりましたが、2005年の冬、200形登場50周年を記念して300形301Fに200形の「玉電カラー」に塗り替えられました。往年の「TKK」マークや前面の独特の塗り分けなどもこだわっています。商品はこのリバイバルカラーです。 【商品の特徴】 【商品の編成】 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。