【実車紹介】
小田急1000形は1988年に小田急電鉄初のステンレス車体やVVVFインバータ制御を採用して登場した車両です。
9000形に代わる営団地下鉄(現:東京メトロ)千代田線への直通運転対応車でもあり、小田急線全線で幅広く活躍しています。
現在は新型車両4000形の登場により、地下鉄千代田線への直通運用は行なわれず、小田急線内と箱根登山線内で活躍中です。
4両固定編成、6両固定編成、8両固定編成、10両固定編成が存在し、他形式との連結運転も見られます。
【商品仕様】
スケール:1/150 9mm(Nゲージ)商品形態:塗装済みキット車体の材質:プラスティックモーター:ありライト:なし ※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。