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| 【商品紹介】 カトーの完成品Nゲージ車両、E351系「スーパーあずさ」 8両基本セットです。 中央本線を駆け抜けた振り子式特急電車 【編成例】 ←新宿 ○1号車 クハE351-5 ○2号車 モハE351-9 ○3号車 モハE350-9 ○4号車 クハE350-105 ●5号車 クハE351-105 ●6号車 モハE351-10 ●7号車 モハE350-105(M) ●8号車 サハE351-5 ●9号車 サロE351-5 ●10号車 モハE351-105 ●11号車 モハE350-10 ●12号車 クハE350-5 ●は基本セット(10-1342)、○は増結セット(10-1343)の内容です。 【実車紹介】 E351系は平成5年(1993)のデビュー以降、主に中央本線の「スーパーあずさ」として活躍しました。 JR東日本初の「制御付き自然振り子」システムを採用し、カーブの多い中央本線で最高速度130km/hの高速走行が可能でした。 振子式車両独特の車体断面形状で、高運転台の外観が大きな特徴です。 「スーパーあずさ」のほか間合いで通勤ライナーにも充当され、中央本線の花形として活躍しました。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。