※画像は381系のイメージです。本製品は中間車のみのセットです。
| 【商品紹介】 カトーの完成品Nゲージ車両、381系100番台「くろしお」 3両増結セットです。 【商品編成】 ←新宮 ☆1号車 クハ381-126 ●2号車 モハ380-65 ●3号車 モハ381-65 ●4号車 サロ381-22 ☆5号車 モハ380-61 ☆6号車 モハ381-61(M) ☆7号車 モハ380-63 ☆8号車 モハ381-63 ☆9号車 クハ381-125 ※☆が基本(6両)(10-1868)、●が増結(3両)(10-1869)の内容です。 【実車紹介】 昭和48年(1973)に特急「しなの」で世界初の振り子式特急電車としての営業を開始した381系。 昭和53年(1978)10月の紀勢本線・和歌山-新宮間の電化時に特急「くろしお」の電車化が行われ、先頭車前面を非貫通式とした100番台が登場しました。 長らく紀州の地で活躍していた381系ですが、昭和57年(1982)からは伯備線・山陽本線の「やくも」にも活躍の場を広げ、さらに末期には北近畿エリアにも転属して「こうのとり」「きのさき」などでも運用されました。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。