カテゴリから選ぶ

  • タニオコバ
  • エアガンアウトレットコーナー
  • エアガン予約コーナー
  • エアガンお買い得コーナー
  • 10歳以上エアガンの選び方
  • タナカワークス

Smolt Revolver 4inch HW Ver.3モデルガンタナカ・スモルトリボルバー4インチHWVer.3

  • タナカワークス

Smolt Revolver 4inch HW Ver.3モデルガンタナカ・スモルトリボルバー4インチHWVer.3

  • 発売日
    2021年10月 発売

※クーポン等利用時はポイント進呈額が変わります

完売いたしました
  • タナカワークス
    Smolt Revolver 4inch HW Ver.3
    モデルガン
    タナカ・スモルトリボルバー4インチHWVer.3

×

※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
※モデルガンのため、BB弾などの発射はできません。

商品の特長

    【商品紹介】
    タナカワークス Smolt Revolver 4inch HW Ver.3です。

    1970年代のS&W社357マグナムリボルバーには、バレル下のウエイト装備(フルラグ)のモデルが存在せず、
    ライバルであるコルト社のパイソンのほうがバレルの加工精度も高く、アンダーラグの重量増加により、
    射撃時の跳ね上がりを抑えることができました。

    パイソンは元々ライフリングの効果も高く、弾頭により強い回転を与えられるので直進安定性に優れていると評価されています。
    しかしパイソンのトリガーアクションはスムーズな反面、ハンマーの落ちる瞬間がつかみにくく、
    逆にS&W社のアクションはトリガーコントロール上有利とされていました。

    そこで腕利きのガンスミス達は両者の長所どうしを組み合わせた究極のハイブリットリボルバー“スモルト”を誕生させました。

    中でもカリフォルニア州のビル・デイヴィス氏がよく知られており、一般的なヨークにロッキングボールを
    仕込むタイプとは別に、エジェクターロッド先端をロックする手の込んだビル・デイヴィス初期作品は希少性の高く人気となっています。

    パイソンのバレルとシリンダーサイズを忠実にコピーし、パイソン・イーターとして投入されたLフレームM586が登場するまでは、
    PPC競技やコレクターズアイテムとして圧倒的な存在感と魅力を放っていたカスタムリボルバーです。

    日本ではスマイソン(SMYTHSON)の名で親しまれていましたが、米国ではメーカー名の組み合わせたスモルト(SMOLT)の名で呼ばれてきました。
    最新のVer.3化にあたりモデル名もスモルトに変更いたしました。汎用性の高いラウンドバットフレームを採用していますので、
    グリップ交換などカスタムの幅も広がるモデルとなっています。ウエイト入りホーグタイプ・ラバーグリップを標準装備。


    ※モデルガンですので、BB弾等の発射は出来ません。

    スペック

    【商品仕様】
  • 7mmキャップ火薬使用発火式
  • 全長 : 約240mm
  • 重量 : 約849g
  • 装弾数 : 6発
  • 主要材質 : HW樹脂


  • ※記載されております製品重量等のスペックは生産ロットにより多少の違いが出る場合がございますので、ご了承ください

    ※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。

    レビュー

    レビューを書いて公開されるとクーポンプレゼント!  詳しくはこちら

    ※レビューは他のお客さまによってご投稿いただいたものです。Joshin webショップでは内容の当否については保証できません。お客さまの判断でご利用願います。
    ※特典・サービスに関する内容は、期間限定の場合がございます。ご購入前には必ず「商品詳細」をご確認願います。
    ※色違いの商品についても一緒にレビューを表示しています。質感や色味などを参考にされる場合はご注意ください。