| クリスティア ワカサギ 外部電源αユニットAIRとアルミスプールAIRを標準装備したDAIWA CONNECTED 対応ワカサギリール DAIWA CONNECTEDはフィッシングシーンに新たな価値を提供するため、「簡単設定」「機能進化」「新たな体験」の実現を目指した。 DAIWA CONNECTEDとは「電動モバイルセッティング」と「DAIWAコネクティングシステム」この2つのテクノロジーで構成され“スマートフォンとつながるリール”を表す。 DAIWA CONNECTEDの1つである「DAIWAコネクティングシステム」はベイト両軸リール、ワカサギリールに搭載される。 「DAIWAコネクティングシステム」はワイヤレス接続対応のリール(末尾に“-C”が記載されたベイト両軸とワカサギリール)と連動することで、機能のアップデートやリールから取得したデータを確認することができる。 さらに2025年春、ウェアラブル端末(サブディスプレイ・ヒアラブル)と連動した新たな機能がリリースされた。 DAIWA CONNECTEDの発想がフィッシングシーンに新たな価値をもたらし、釣りの楽しみをさらに広げてくれる。 ![]() DAIWA CONNECTING-SYSTEM DAIWAアプリ内のDAIWA CONNECTEDにあるDAIWAコネクティングシステムとリールが繋がり、機能設定はアプリで操作し送信すれば設定が簡単。 また、DAIWAアプリ内にて“釣行ログデータ“が閲覧できる。 ![]() LEDライト スマートフォンと繋ぐとブルーLEDライトを点灯。 ![]() ■手に持ちやすいスリム形状 クリスティアワカサギAIRでも大好評の軽量、スリム&コンパクト形状。 アルカリ乾電池も対応可能な小型形状設計により、リールの持ちやすさと手感度が向上。 ![]() ■名人誘いスイッチ搭載 釣果アップに役立つ『名人誘い』が簡単に操作できる『名人誘いスイッチ』をワンタッチでON/OFF可能。 ![]() ■ドット液晶画面 水深カウンターはしっかり見え、「名人」「だんだん」「棚止」は液晶パネル内が表示される。 また、各種便利機能設定時にもドット文字表記のため、 現在設定されている機能が一目瞭然。 ![]() ■バックライト付きパネル バックライト機能を搭載することでより文字がくっきり見やすくなる(ON/OFF/AUTO OFF設定可能)。 ![]() ■クリスティアワカサギふんばるレックプレート 高速巻き時に発生したリールの浮き上がり防止用のクリスティアワカサギふんばるレッグが標準装備。 ![]() ■5mm穂先対応 φ5(直径5mm)の穂先が取り付け可能。取り付け穴に奥まで差し込み、 しっかり固定されていることを確認(振動で緩むことがあるため、使用中も時々確認が必要)。 ![]() ■船べり停止ガイド スイッチ式船べり停止で仕掛けの巻き上げ過ぎによる穂先巻き込みトラブルを防止。 ![]() ■オリジナルカラーアルミスプールAIRの標準装備 均一に巻き取ることができ、仕掛け落下時にはスムーズなライン放出を可能にする「Vスプール」を搭載。 スプールボールベアリング2個搭載で回転性能に優れ、軽い仕掛けも引っかからずにスルスル落とすことができる。 ![]() ■ラインストッパー スプール上部の3箇所にラインストッパーを装備。アタリがよく出るタナ(魚の泳層)でラインをストッパーに引っかけることで、 毎回仕掛けを落とすたびに自動的に同じタナで仕掛けを止められる便利な機能。 ![]() ■バックラッシュ時に引っ掛かりにくいショートスプールネジ ※MRシリーズ/SRシリーズ/CRシリーズ/CR-PTシリーズ/CRTシリーズ/Eシリーズには使用できません。 ![]() ■クラッチレバー レバーを右側に倒すとクラッチ「フリー」=スプールがフリーになって糸が出る状態になる。 レバーを左側に倒すとクラッチ「ロック」=スプールがロックされ、巻き上げができる(ボディ側面の巻上スイッチを押すことでもスプールはロックできる)。 ![]() ■チョイ巻き・連続巻き ボディ両側面の巻き上げスイッチをちょっと押すとちょっと巻き上げる=「チョイ巻き」機能。 1秒以上押し続けると「連続巻き」となり、指を離しても巻き上げが継続される。巻き上げを止めるにはスイッチを再度チョイ押しする。 ![]() ■尻手ロープ取り付け穴 万一の落下に備えて尻手ロープを取りつけておくと安心。 ![]() ■クリスティア ワカサギ 外部電源αユニットAIR標準装備 使用シーンによって電池か外部電源αユニットAIRの使用を選択可能。 外部電源αユニットAIRを使用することでリールの総重量は軽くなる。 また、極細径コードを採用しているため実釣時のストレス軽減。 ![]() |

※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。