| ◆USB変換アダプタはもう必要ありません オヤイデ電気のプロフェッショナル・ユース・ブランドNEOが展開する“d+”シリーズより、世界中から熱望されていたUSB Type-C シリーズ。 DJやDTMのスタンダードであるMac Book ProにはUSB Type-C コネクターが搭載され、既に発売されているType-C to B/Type-C to Cケーブルは、DJやライブ、音楽制作の現場において、日本国内はもとより世界中の多くのユーザーにも使用されています。 これまでUSBケーブルを使用する際に、多くの場合Type-Cへの変換を強いられてきましたが、”d+USB Type-C “シリーズの登場によってそのストレスから解放され、スマートで良質なType-C 接続を実現しています。 そしてType-C to B、Type-C to Cに続き、新たにType-A to C接続を可能としたケーブルが登場しました。 ◆D+サウンドのクオリティーはそのままに Type-C コネクターはとてもコンパクト。 しかし使用するケーブルがいたずらにダウンサイジングされては、プロフェッショナル・ユースとして満足を得ることはできません。 “d+USB Type-C”シリーズは、USBレギュレーションの中で最大サイズを確保。スリムながらもワイドレンジなサウンドを約束します。 一目で“d+”とわかるデザインされたフラットケーブルとコネクター、そしてカラーリングは、“d+”で有り続ける象徴=クオリティーなのです。 ◆世界基準の品質管理 コンパクトで利便性の高いType-C コネクター。小さく持ち運びやすいからこそ、耐久性は不可欠です。 “d+USB Type-C”シリーズは、徹底した品質管理のもとで生産され、厳しいテストを通過したものだけが出荷されていきます。 挿抜耐久性、屈曲耐久性、荷重耐久性という実使用状況下のテストだけでなく、特性インピーダンステストであるTDR(time domain reflectometry:時間領域反射)試験、環境面では高低差80°C以上の高温、低温環境下で48時間以上設置し、ケーブルの状態および電気特性の試験を行います。 それに加えて湿度80%以上の環境や紫外線照射テストを経て、すべての試験をパスしたものだけが製品化されるのです。 ◆DJ、LIVE、DTM、リスニングからUSBマイク、配信、カーオーディオまで “d+”といえばクラブやフェスティバルなどで目にする、DJツールのイメージを多くの方がお持ちではないでしょうか。 ケーブルをただの付属品という扱いから、DJツールとしてハードウェアの領域に押し上げたプロダクトである“d+” への必然の評価かもしれません。 しかし、現在では、“d+”製品は、DJツールとしてだけではなく、プロフェッショナル・ユースとしてDTMなどスタジオ機材の接続でもスタンダードにインストールされ、Type-C コネクターが加わったことで、DJや音楽制作だけでなく、iPad ProやType-C コネクタ搭載のスマートフォンからも 良質なサウンドを得ることが可能となりました。 DJを楽しむ場所がホームリビングへ拡がり、音楽のソースがPC、タブレット、スマートフォンに移り変わる中、 “d+USB Type-C”はあなたのミュージックライフを彩る一本になったのです。 ・USB Type-Cを採用する「オーディオインターフェース (USB2.0)」に。 ・オンラインミーティングやライブ配信、Podcastに用いられる「USBマイク」「ビデオスイッチャー」に。 ・カーオーディオとiPadやスマートフォン、オーディオプレイヤーのデバイス接続。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。