■ 主な特長 ■
- 睡眠スコアを知る - 睡眠スコアは、あなたの眠りの質を評価し、理解するための簡単な方法。体の回復力を高めるのに役立ちます。
- 健康をより深く理解するための情報 - いつでも心電図を記録する(※3)。高心拍数と低心拍数、不規則な心拍リズム(※4)、睡眠時無呼吸の兆候(※5)が検出された場合に通知を受け取る。バイタルアプリ(※6)で夜間の健康指標を確認する。あなたの体に取り込まれた酸素のレベル(※7)をチェックすることもできます。
- 美しいデザイン - 薄くて軽いApple Watch Series 11。その快適さは、一日中身につけていられるほど。エクササイズ中も、眠っている間も、気にせずに主要な測定値を記録できます。
- パワフルなフィットネスパートナー - あらゆるワークアウトのための先進的な計測方法を備えています。ペーサー、心拍数範囲、トレーニングの負荷などの機能も搭載。
- 大きく進化したバッテリー駆動時間 - 通常使用時で最大24時間駆動(※2)。高速充電に対応し、わずか15分の充電で最大8時間の通常使用ができます(※8)。
- 頑丈なボディ - Series 10と比べて2倍の耐擦傷性能を持つ、超頑丈なガラスディスプレイ(※9)。50メートルの耐水性能とIP6X等級の防塵性能もあります(※10)。
- 安全機能 - あなたが転倒した時や自動車で重大な衝突事故に遭った時に、Series 11がそれを検知。緊急通報サービスへの救助の要請と、あなたが事前に設定した緊急連絡先への連絡を自動でサポートします(※11)。到着確認機能は、あなたが目的地に到着したことを大切な人に自動で通知します。
- いつでも、どこでもつながる方法 - iPhoneが手元になくても、メッセージを送ったり、電話をかけたり、音楽やポッドキャストをダウンロードしたり、緊急通報サービスに連絡できます(※12)。高速5G1にも対応したので、これからは外出先でも速いパフォーマンスを楽しめます。
詳しい仕様についてはapple.com/jp/watch/compareをご覧ください。
Apple Watchは医療機器ではありません。
Apple Watch Series 11を利用するには、iOS 26以降を搭載したiPhone 11以降が必要です。
※1 データプランが必要です。5Gは特定の国の特定の通信事業者で利用できます。速度は使用する場所の条件と通信事業者によって変わります。5G対応の詳細については通信事業者にお問い合わせください。apple.com/jp/watch/cellularもあわせてご覧ください。
※2 バッテリー駆動時間は使用条件と構成によって異なります。詳しくはapple.com/jp/watch/batteryをご覧ください。
※3 心電図アプリは、Apple Watch Series 4以降(Apple Watch SEモデルを除く)で利用でき、第I誘導心電図に類似した心電図を作成できます。22歳以上の方による使用を目的としています。販売名:Appleの心電図アプリケーション 管理医療機器販売業者等:Apple Japan合同会社(住所:東京都港区六本木6丁目10番1号六本木ヒルズ お問い合わせ:0120-277-535)
※4 不規則な心拍の通知機能を使用するには、watchOSおよびiOSの最新バージョンが必要です。この機能は、22歳未満の方による使用を目的としたものではありません。販売名:Appleの不規則な心拍の通知プログラム 管理医療機器販売業者等:Apple Japan合同会社(住所:東京都港区六本木6丁目10番1号六本木ヒルズ お問い合わせ:0120-277-535)
※5 睡眠時無呼吸の通知機能はApple Watch Series 9以降、Apple Watch Ultra 2以降、およびApple Watch SE 3で利用できます。この機能は、睡眠時無呼吸と診断されたことがない18歳以上の方による使用を目的とし、中等度から重度の睡眠時無呼吸を示唆する兆候を検出します。販売名:Appleの睡眠時無呼吸の兆候の通知プログラム。管理医療機器販売業者等:Apple Japan合同会社(東京都港区六本木6丁目10番1号六本木ヒルズ 0120-277-535)
※6 バイタルアプリはウェルネスのみを目的とし、医療での使用を目的とするものではありません。
※7 血中酸素ウェルネスアプリはウェルネスのみを目的とし、医療での使用を目的とするものではありません。
※8 高速充電に対応するのはApple Watch Series 7以降、Apple Watch Ultraの全モデル、Apple Watch SE 3です。
※9 Apple Watch Series 11には以前のモデルとの比較で2倍の耐擦傷性能があります。
※10 Apple Watch Series 11にはISO規格22810:2010にもとづく50メートルの耐水性能があります。これは、プールや海で泳ぐなど、浅水でのアクティビティで使用できることを意味します。スキューバダイビング、ウォータースキー、高速水流または低水深を超える潜水を伴うその他のアクティビティにはApple Watch Series 11を使用しないでください。耐水性能は永続的に維持されるものではなく、時間の経過とともに低下する可能性があります。詳しくはsupport.apple.com/ja-jp/109522をご覧ください。Apple Watch Series 11にはIP6X等級の防塵性能があります。
※11 緊急SOSを発信するには、Apple Watchもしくは近くにあるiPhoneからのモバイル通信接続、またはインターネット接続を使ったWi-Fi通話が必要です。モバイル通信サービスを利用できる場合に限り、多くの場所でGPS + CellularモデルのApple Watchを使用して緊急電話を発信できます。一部のモバイル通信ネットワークは、Apple Watchがアクティベートされていない場合、Apple Watchが特定のモバイル通信ネットワークに対応していない、あるいはそのモバイル通信ネットワーク上で動作するように構成されていない場合、Apple Watchがモバイル通信サービスを利用するように設定されていない場合、またはモバイル通信ネットワークがIMS経由の緊急電話に対応していない場合、Apple Watchからの緊急電話を受け付けない場合があります。詳しくはsupport.apple.com/ja-jp/108374およびapple.com/jp/watch/cellularをご覧ください。
※12 モバイル通信サービスを利用するには、通信サービスプランへの加入が必要です。詳しくはサービスプロバイダにお問い合わせください。モバイル通信サービスへの接続状態は、ネットワークの利用状況によって異なる場合があります。対応している通信事業者と利用条件については、apple.com/jp/watch/cellularをご覧ください。詳しい設定手順については、support.apple.com/ja-jp/HT207578をご覧ください。
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。