※画像はイメージです。
※専用トルクレンチは別売です。
| 西村優菜プロの理想を詰め込んだ、ピンをデッドに狙えるハイスピンウッド キャロウェイ・スタッフプレーヤーの西村優菜プロが求める機能を詰め込んだクラブが開発され、「QUANTUM MINI SPINNERフェアウェイウッド」として製品化されました。 フェースは西村プロのスイングデータをもとにAIが設計しています。 洋ナシ型のコンパクトでディープなヘッドからは、十分な飛距離に加え、高スピンの“めくれる”ような高弾道が生まれ、ピンポイントでグリーンを狙えます。 ショートウッドをアイアンのように扱い、グリーンを攻めたいゴルファーに最適です。 ラインアップはW#7、W#9、W#11の3種類。 ホーゼルは接着型、ソールにはステップ・ソールデザインを採用しています。 各番手のクラブ長さはQUANTUM MAXフェアウェイウッドより半インチ短く設定されており、高い操作性と安定したインパクトを実現しています。 ◆アイアンのように操って攻めていける性能を求めて 「QUANTUM MINI SPINNERフェアウェイウッド」は、西村優菜プロの要望をもとに開発された、ドローボールが打てる操作性とスピン性能に優れたショートウッドです。 飛距離より精度を重視する西村プロは、ショートウッドにアイアンのようなコントロール性と、グリーンで止まる弾道を求めていました。 本モデルは、高打ち出し設計と十分なスピン量を両立。 ハイブリッドやミドル〜ロングアイアンでは得にくい高さとスピンを確保し、キャリーでグリーンを狙ってもしっかり止まるショットを可能にします。 さらに、ボールをしっかりつかまえつつバックスピンを生み出すことで、アイアンのような操作性を維持しながら、ピンをデッドに狙える攻撃的なショートウッドに仕上がっています。 ◆西村優菜プロのデータをもとにしてAIがフェースを設計 「QUANTUM MINI SPINNERフェアウェイウッド」は、西村優菜プロのスイングデータをもとにAIがフェース設計を行っています。 これにより、QUANTUMの他のフェアウェイウッドよりスピンを増やす設計がされています。 ボールは途中から急激に上昇し、頂点から急角度でグリーンにソフトに着弾。 ランを最小限にし、グリーンをとらえることができる弾道を生み出します。 ◆MAXフェアウェイウッドよりも半インチ短いクラブ長さ ヘッドは、操作性の高さを感じさせる洋ナシ型の小ぶりなデザインです。 フェースはディープで重心が高く、スピン量の増加にも貢献しています。 クラブ長さは各番手ともQUANTUM MAXフェアウェイウッドより半インチ短く設定されており、操作性が向上するとともに、インパクトの安定性も高められています。 ホーゼルは3つの番手すべてで接着型を採用しています。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。