| ★今日、ユーザーの求める高音質な音楽として、レコード再生を提供できるフォノアンプを装備したアンプが僅かしかない中、クリークオーディオでは常にレコード再生のパイオニアとして、1993年より全てのインテグレーテッドアンプに、レコード再生を可能にするプラグインのフォノカードを用意してきました。 プラグインのフォノカード「SEQUEL MK3」では、従来の3タイプを1台に集約し、Dipスイッチの切換にてゲインと入力キャパシタンスの変更、並びにイコライザーの周波数補正を可能にしました。 ◆カートリッジ出力に対し、ゲイン40dBもしくは50dBのゲインの選択 ◆入力キャパシタンスを100pFもしくは200pFに設定 ◆低い周波数の補正としてEQ/RIAAもしくはIEC/7950μsを選択 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。