| ◆発電系を新規設計 発電系はモノラル専用に高効率、高解像度をテーマに形状・材質を新規設計 トレースの要となる針先チップは先端のR を0.65mil に設定、カンチレバーには軽量で強くモノラル信号トレース能力に優れるアルミパイプを採用、これに独自設計発電コイルを組み合わせる事により、今までのモノラルカートリッジでは困難だった優れた音場感や鮮度感の再現に成功 ◆強靭なボディー構造 べースはステンレス材、ボディーはジュラルミン材を使用、さらにDLC(Diamond Like Carbon)処理を行い、剛性、振動減衰特性に優れた構造を実現 【DLC(Diamond Like Carbon)】はイオンを利用した気相合成法により合成されるダイヤモンドに類似した高硬度・電気絶縁性などを持つカーボン薄膜の総称 ◆高音質素材の継承 サマリウムコバルトマグネット、6N無酸素銅線による発電コイル、純鉄コイルボビン等、高音質素材を継承 ◆カートリッジ研究10余年の集大成といえる10周年記念モデルとして究極のカートリッジを実現 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。