| カメラのポジションを自由に変更できるアート派のための多機能三脚 ◆快適なマクロ撮影 カメラのみを被写体に近づけることができるので、テーブルや台に三脚がぶつかることを気にせず、様々な角度から撮影できます。 柵のある花壇では、花に近づけて撮れるので便利です。 ![]() ◆俯瞰撮影も可能 ギヤエレベーターを横に伸ばすことができるので、テーブル上の被写体を真上から撮影することが可能です。 高さが足りない場合はセンター棒を伸ばすこともできます。 ![]() ◆アートな作品撮りも 自由でスピーディなアングル調整。長時間露光や他の機材と組み合わせれば、工夫次第でアートな作品撮りも可能です。 ![]() ◆アングル自由自在!! ギヤエレベーターをスピーディに上下左右へ向け、グリップを回せばその位置でロック。 通常とは一味違った構図を生み出します。 ![]() ◆スムーズなギヤエレベーター ギヤエレベーターの伸縮は、どの角度でも約20cmの範囲で調整することができます。 三脚の上でカメラを水平移動させることなども可能です。 ![]() ◆高精度自由雲台 極めて精度の高い機械加工から作られた、自由雲台の上級モデルを標準装備。 ボールのトルク調整機構や独立パンストッパー等、豊富な機能で本格的な撮影にも対応します。 ![]() ◆アルカスイス互換シュー 様々な撮影機材に広く採用されているアルカスイス互換シューを採用。 ※全ての互換性を保証するものではありません。またレバーで締め付けるタイプのクランプには対応していません。 ![]() ◆シュー取り付けにコインは不要 シュープレートはネジつまみで素早くカメラに装着できます。 コイン等は必要ありません(コイン等で回すことも可能)。 またシュープレートのスライド脱落を防ぐピンも装備しています(外すことも可能)。 ![]() ◆トルク調整機構 使用機材の重さに合わせ、ボールの作動力を調整することが可能です。 機材の重さでカメラ台が急に倒れることを防ぎ、最適に調整された状態では、構図を決めた位置でボールが止まりすばやく撮影できます。 ![]() ◆セミオートラチェット式三段階脚 開脚角度はフル開脚した状態から閉じていくと、フル開脚→セミ開脚→標準開脚と自動的に設定されます。 開脚角度はそれぞれの脚で設定できますので、ローポジション撮影や不整地での調整も簡単です。 ![]() ◆ローポジション対応 小さな花の接写等に便利なローポジション対応。 ギヤエレベーターを斜め下に向けてもカメラの水平を維持できる、「アングルアダプター」も付属しています。 ![]() ◆ウェイトを吊り下げ可能 ギヤエレベーターの反対側に、カウンターウエイトとしてを重しを吊り下げることができます。 また、エンドキャップを外せば、市販のアクセサリー等を取付可能です。※ネジサイズ:UNC1/4(細ネジ) ![]() ◆クイックレバーロック 脚の伸縮操作は、レバーによりワンタッチですばやく簡単におこなえます。 ロック状態が一目でわかるので、三脚に不慣れな方でも安心して使えます。 ![]() ◆各部は分離可能 雲台及びギヤエレベーターユニットは分離することができます。 ユニットの取り付けネジ穴はUNC1/4ですので、他の三脚に取り付けて使用することも可能です。 ![]() ◆専用ケース付属 キャリングケースが付属しているので、楽に持ち運びできます。 電車・バス等での移動や製品の保管に便利です。 ![]() ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。