| ◆端子の理想を追求し表面積と断面積を拡充する新型形状 新設計された端子は、リボン導体を採用したプレート部、丸棒切削のジャケット部という2つのパーツで構成。 これによって2つの素材がもつ長所を持ち合わせることに成功。 ◆接着面積確保のために特別に製造されたネジ採用 端子とケーブルをねじ込み式で接続することで付属のレンチで簡単に取付可能。 使用するネジは、専用に設計された工業用ステンレスを焼き入れ加工したオリジナル。 先端部を平坦にすることで、万力状にケーブルと接着させ接着面積が増えることで確実な信号電送を実現。 ◆工業グレードの表面処理 表面処理は宝飾品で使われているよりも高い純度と厚みをもたせた工業品質グレードを採用。 数ミクロンの差ではありますが、表面処理が音を変化させる要因でもあるため一番良い工法で表面処理を実行。 |