| メーカー保証期間 1年 |
| 80MB-S 高感度遠投モデル。 M40Xで細身化したブランクにより振り抜きスピードが上がり、8ftでも前作のAIR 83MB-Sをしのぐ遠投が可能。更に感度も向上した。 軽さという牙を磨き上げた、チニングレーシングマシン チニングシーンの最前線を走るシルバーウルフは、ついにここまで来た。 圧倒的な軽さという牙を磨き上げた「SX」シリーズは穂先部分に高弾性、高感度のメガトップRを採用。 ガイドには軽さと感度の『AGS』、そしてリールシートには軽量エアセンサーシートを採用。 更にはブランク素材にM40Xを初採用し、パワーはそのままに1ランク上の軽量、細身に鍛え上げた。 現代チニングシーンの最前線で活躍する「もりぞー」こと森浩平と、ダイワ開発陣の徹底した細部へのこだわりが随所に光る、 まさに次世代チニングレーシングマシンの名にふさわしい仕上がりとなった「SX」シリーズ。新たな牙を携えた狼たちを自在に乗りこなせ。 並継 調子:ファストテーパー グリップ:EVA+レーザー刻印で滑りにくい ◆AGS 軽量・高感度を実現するAGS(エアガイドシステム)はカーボンフレームを採用しており、 チタンと比較して約3倍の剛性をもつカーボンの特性から、ラインを通して伝わるわずかな信号を吸収することなくダイレクトにブランクに伝える高感度を有します。 また、カーボンの軽量性によりスイングスピードの向上とティップのブレの収束の速さにより、飛距離とコントロール性能が大幅に向上します。 ![]() ◆SVFカーボン SVFカーボンは、HVFより更にレジン量を減らすことで、より多くのカーボン繊維を密入し、軽さ・パワー・細身化を実現しました。 ![]() ◆MEGA TOP R(メガトップR) 繊維と樹脂が均一に分散するカーボンソリッド「メガトップ」に東レ(株)トレカT1100Gをダイワ独自の製造テクノロジーで組み合わせ、 樹脂の領域まで開発を積み重ね、大幅な感度の向上とハイレスポンスな操作性を実現した高弾性カーボンソリッド穂先。 ![]() ◆X45フルシールド(=X45コブラシールド) キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを、 最も発生しやすいブランクの先端から45°のカーボンバイアスクロスで最も効果の高い最外層から締め上げた構造がX45フルシールド。 これにより、ネジレ剛性が飛躍的に向上しました。 これにより、今まで以上のキャストアキュラシーとロッドが持つ本来の性能が引き出すことが可能となりました。 ![]() ◆AIR SENSOR SEAT カーボンファイバーの入ったエアセンサーシートにより、軽量化・高強度・高感度を実現します。 ロッドの用途に応じて専用設計がなされており、汎用リールシートでは体験できない操作性をもたらします。 ※ブランクタッチとスリムフィットを採用 ![]() ◆V-JOINTα ジョイント部に高強度素材のナノアロイを採用し、DAIWA独自の精密加工技術を駆使することによりV-ジョイントαは誕生し、V-JOINTをさらに強く・軽く・きれいな曲がりへと進化させました。 キャストを繰り返す釣りでは、ジョイント部を薄くすることでブランク全体を細く仕上げ、振り抜きの良さと操作感が向上します。 ![]() ■EXを凌駕する軽量性 軽さと言う1点に集中し開発をつき進めたSXシリーズはEXを上回る軽量性を実現。 シリーズ初採用のM40Xとダイワ独自のSVFが軽量で高感度なブランクを生み出した。 張りがありながら飛距離と即掛けレスポンスを大きく向上させたチニングレーシングマシンの名にふさわしいシリーズ。 ※76MLB-Sで88g ![]() ■AGSを多点で配置し、感度と操作性を向上 軽量なAGSだからこそ、そのメリットを活かし多点配置が可能になった。これにより以下のメリットが生まれる。 1.感度の向上 2.横風 に強い 3.ブランクのパワーロス防止 4.ラインスラックが抑えられ即アワセが決まりやすい ![]() ■ハイレスポンスな操作を実現するショートグリップ設計 リトリーブ中や、フォール中のアタリに即応答するため、体の前で軽快に取り回しができる最適なリールシート長さを突き詰めている。 リールシートは軽量・高感度のエアセンサーで、フィット性も高い。 ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。