| ◆トランスペアレントOPUSクラス・パワーコードにソース機器用新モデル OPCS(OPUS POWER CORD SOURCE)は、トランスペアレント・パワープロダクツ電源コード部門の最高峰モデルOPCの優れた特質をそっくりそのままに、ネットワークと導体ゲージを一回り小振りにしてケーブルの取り回しを改善した電源ケーブル 特にソース機器用として最適なOPUSクラスの新しい電源コードです。 純度99.999%のOFHC銅線を複数本撚り束ねた導体と、分厚い金メッキが施された銅含有率の高いブラスによる強靭なプラグ/コネクターを使用 ケーブルと端子との接合には、特殊な銅フェルールを高圧でクランプするOPUSで開発された高度なターミネーション技術を駆使 高周波ノイズを徹底抑制する独自のネットワークには、エポキシ系制振材が充填されたカーボンファイバー・ハウジングを登用。 電力搬送能力の抜本的改善とともに、ノイズ対策、振動対策など、電源ケーブルに求められるすべてのファクターを異次元のレベルに高め、クリーンで揺るぎなく屈強な電源供給を果たします。 |