| ★パワーアンプから送られてくる波形からノイズを除去し、クリアで鮮度ある音を生み出します 【従来機との違い】 1. +-を分けることにより+側と-側の干渉が無くなり解像度向上 2. 従来1つのボディに+-の2個の素子を入れてありましたが、SE-H4419Rはこれを1個とした為、内部に空間が確保でき素子の容量を10倍の物を用いることが出来ました。 3. ターミナルを見直し一回り大きくし裸線の穴もφ3→φ5に変更しています。
◆全く新しいチューニングアイテム登場 Sound element(サウンドエレメント)は特殊な素子を通すことにより、パワーアンプから送られてくる波形からノイズ等を取り除く事により、クリアで臨場感のある音を生み出します。 今までノイズに埋もれていた音が聴こえるようになり音の解像度が増しその結果臨場感が増します。 例えるならCD音源がハイレゾ音源になったようにクリアになり楽器一つ一つがはっきりとします。 ◆特許技術(特許出願中)を採用 素子は、最新の工作機械を使い自社で加工し、特殊コーティング処理と調整によって 製作しています。 この素子は開発に3年以上の月日をかけ特殊な素材を高度な加工技術とコーティング技術により、ようやく実現したものです。 ◆こだわりの筐体構造と高品質加工 サウンドエレメントの素子をこの分厚いステンレスで覆うことにより外部からのノイズを入りにくくする効果があります。 重量が1200gある為、太いケーブルを繋げても傾く事が有りません。 ステンレスは音質的には優れていますが「加工しにくく材料の値段が高い」というデメリットもあります。KaMSは長年のステンレス加工の実績によりこの問題点を克服しています。 ケースは最高級ステンレスの削り出しで、最新の工作機械で制作。 端子のパーツも最高ステンレスを削り出して自社で製作しており、高級感・質感共に 満足のいく加工を施しています。 ロゴに関しても、削り出しで刻印し高級感を演出しています。 |