※ご注文に関しましては、他カラーも併せてお1人様1台でお願いします。複数ご購入はご遠慮ください。
※同一住所で名前を変えてのご注文など、同一と思われるお客様より複数のご注文をいただいた場合、
ご注文をお取り消しさせていただくこともございますのでご了承ください。
| メーカー保証期間 1年 |
| 「GFXシリーズ」初のレンズ一体型デジタルカメラ ◆ラージフォーマットによる異次元の高画質を、圧倒的なコンパクトボディで実現 「GFXシリーズ」史上最軽量となる質量約735gを実現。 大幅な小型化・軽量化を実現するため、レンズを新規開発し、カメラボディ内部構造の徹底的な見直しと最適化を行いました。 レンズ一体型デジタルカメラながらこれまで「GFXシリーズ」最軽量モデルだったGFX50Rの質量775g(ボディのみ)に対して大幅な軽量化を実現しました。 ![]() ◆「GFX 102MP CMOS II」と高速画像処理エンジン「X-Processor 5」搭載 1億2百万画素ラージフォーマットセンサー「GFX 102MP CMOS II」と高速画像処理エンジン「XProcessor5」を搭載。 新規開発レンズと色再現技術により、「GFXシリーズ」ならではの卓越した描写性能を実現しました。 「GFX 102MP CMOS II」は、画素構造とマイクロレンズの進化により、広いダイナミックレンジ、低ノイズ撮影を可能にするとともに、周辺画質やAF精度をさらに向上させ、「GFXシリーズ」が誇る異次元の高画質をお楽しみいただけます。 ![]() ◆洗練されたデザイン 富士フイルムのデジタルカメラとして初めて、カメラの軍艦部をアルミから切削加工のみで製造しました。 レンズリングやダイヤル類、底面プレートなど、細部に至るまで精密なアルミ削り出し加工を施し、カメラを手に持った時の金属の質感、デザインの統一感を高めました。 これにより、カメラ本体やダイヤルの存在感が際立ち、高級機にふさわしい洗練されたデザインを実現しました。 ![]() ◆アスペクト比切換ダイヤル カメラ背面上部に、富士フイルム初となるアスペクト比切換ダイヤルを搭載。 富士フイルムが創業以降、静止画や動画のフォーマットとして提供してきた9種の多彩なアスペクト比を、シンプルな操作で切り換えることができます。 今回、新たに「3:4」と「17:6」のアスペクト比を加えました。 被写体や撮影意図に合わせてアスペクト比を選ぶという工程が、ラージフォーマットの撮影体験をより楽しくさせます。 ![]() ◆デジタルテレコン切換レバー 1億200万画素の高画素を生かしたデジタルテレコン機能をさらに使いやすくするため、カメラ正面にデジタルテレコン切換レバーを搭載。 レバー操作で素早く直感的に画角を選択できます。 35mm(35mm判換算28mm)で設計された画角を45mm(35mm判換算36mm)相当、63mm(35mm判換算50mm)相当、80mm(35mm判換算63mm)相当の画角へ3段階にわたって切り換え可能で、さまざまな撮影シーンに柔軟に対応します。 ![]() ◆高精細のEVF ファインダー倍率0.84倍、576万ドットの高倍率・高精細のEVFを搭載。 ファインダー使用時に、瞳の位置ずれにより発生する像流れや歪みを抑制し、高い視認性を実現します。 ![]() ◆35mmF4専用レンズ一体設計が叶える、小型化と卓越した描写性能 ・「GFX100RF」専用の35mmF4レンズは、レンズシャッター方式を採用したレンズ一体型設計によりバックフォーカスを短縮し、部品配置の最適化で大幅な小型化を実現しました ・35mm(換算28mm相当)の汎用性の高い画角は、風景や旅行、スナップ、ポートレートなど多様なシーンに対応し、機動性と自由度をさらに高めます ・2枚の非球面レンズを採用した8群10枚のレンズ構成と新開発のナノGIコーティングにより、球面収差や像面湾曲を抑制し、「GFXシリーズ」に相応しい卓越した解像性能を実現しました ・レンズ先端から最短20cmまで被写体に近づいて撮影でき、ラージフォーマットながら小型軽量のボディ設計で軽快な撮影が楽しめます ・GFXシリーズで初めて、カメラ内部に4段分のNDフィルターを搭載し、光量が多い環境での開放での撮影やスローシャッターでの撮影が可能です ・レンズシャッターによって、シャッター速度に関係なくフラッシュ撮影ができ、日中の屋外でも表現の幅を広げます ![]() 【付属品】 ・充電式バッテリーNP-W235(リチウムイオンタイプ) ・専用USBケーブル ・ショルダーストラップ ・ストラップリング取り付け補助具 ・レンズキャップ ・レンズフード ・フードキャップ ・アダプターリング ・プロテクトフィルター ・ホットシューカバー |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。