![]() ◆頑固な雨ジミ(ウロコ・ウォータースポット)を根こそぎ除去! 硬さ・大きさの異なる2種類の研磨剤を配合。 固く細かい研磨粒子でウロコを剥がし、柔らかく大きな球体粒子で表面を滑らかに整えます。 ![]() ◆古いガラス撥水剤を落とす 特殊洗浄成分を配合し、スポンジにつけて擦るだけで古いガラスコーティングを除去できるので、撥水コーティングの下地づくりにおすすめです。 下地をしっかり整えることで、撥水コートの効果を長持ちさせます。 撥水性能が向上し、雨の日のドライブも快適に。 リセットした後はシュアラスターの撥水コーティングを施工することをおすすめします。 ![]() 【使用できないガラス】 ・ヒビの入ったガラス、車内側のガラス、サイドミラー ・表面に防眩・撥水・親水・着色などの特殊加工が施されたガラス、樹脂製ウィンドウ 【こんな方におすすめ】 ・ウィンドウのウロコ汚れが気になる方 ・年に数回程度洗車をされる方 ・夜間の運転が多い方 ・古いガラス撥水剤を落としたい方 【使い方】 ※使用前に必ず説明事項を確認し、外箱は捨てずに保管してください。 ・作業前、拭き取り用にきれいなクロスを準備してください。 1. あらかじめガラスの砂や汚れを洗い流します。※ガラス面が濡れた状態で作業するため、水滴の拭き取りは不要です。 ※汚れが残っていると傷の原因になるので注意しましょう。 2. キャップを閉めたままボトルをよく振り、付属スポンジ(オレンジ色の面)に液剤を滴量滴下します。 3. 30cm四方を目安に縦横にやさしく磨きます。 ※最初にガラス面が乾いている場合は、少量の水滴で濡らしてから施工します。 4. 水で濡らして絞ったクロスなどで汚れの除去程度を確認しながら磨きます。 5. 磨き終わったら、液剤を水でしっかり洗い流し、クロスなどで水滴を拭き取ります。 【作業上の注意】 ※表面硬度が低いガラスはキズになる恐れがあるので、必ず使用前に目立たない箇所を磨いて確認し、使用に適したガラスであることを確認してから施工する。問題が発生した場合は使用を中止する。 ※液剤がパーツの隙間などに残る場合があるので、十分にすすぐ。 ※液剤が流れにくい場合は、水ですすぎながらクロスなどで液剤を拭き取る。 ※使用後のスポンジは中性洗剤で洗ってから陰干しし、乾燥させてから保管する。 ※擦り過ぎたり強く擦ったりすると、キズが付く恐れがあるので注意する。 ※ウロコ・ウォータースポットの状態によっては当製品を使用しても除去できない場合がある。 ■ウィンドウガラスの汚れ・油膜・コート剤・ウロコ/ウォータースポット除去剤|フロントガラス約8枚分 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。