| ◆型崩れしない55Lの防水空間。旅コンセプトのシートバッグ「ツアー」 「不便を楽しむのがキャンプ!」そうは言っても、道具が不便では辛いばかり。 これ1つでソロキャンプの必需品全てが収納できます。 ツーリングからお家まであらゆるシーンを考えた、レインカバーの要らない防水シートバッグです。 ◆テントも入る、シェラフも入る、大容量55リットル 絶対濡らしたくないダウンシェラフやソロ用テントの収納に対応(インナーボックス有効内寸60cm)。 キャンプツーリングに必要なアイテム全てを、防水空間に収めることができます。 55Lの大容量を確保しつつ、バイクの運転の邪魔になるリアシートからのはみ出しをできるだけ抑えて設計しました。 ◆大容量でも厚みは「並」 30L級のシートバッグと厚みは変わらないので、シートからのはみ出しが少なく余裕をもって乗車できます。 ◆荷崩れを防ぐバッグの骨格「インナーボックス」 大容量のツーリングバッグは必然的にパッキング重量が重たくなります。 この重量をバイクへしっかりと装着し、バイクからの振動を吸収するため、組み立て式のインナーボックスを採用。 隙間のできにくい四角いボックスが荷崩れを防ぐ骨格になります。 ※インナーボックスの組み立て方は取扱説明書をご覧ください。 ◆インナーボックスの断面 PEボードをEVAクッションではさみ、ボックスの成形材として強度とクッション性を持たせています。 ◆抜いてたたんでペシャンコ収納 インナーボックスを抜けばたたむことができるバッグ本体。 シーズンオフの置き場所はできるだけコンパクトに。 ◆分解できるインナーボックス ボックスの各パネルは、底面×1、側面(長)×2、側面(短)×2、仕切り×1で構成されており、面ファスナーで接続できます。 ◆その全てが機能的。「フローティングトップフラップ」 「ツーリングでジャケットをちょっと挟む場所が欲しい」「入りきれない荷物やサブバッグを固定したい」といった時のために、 フラップ自体をコンプレッションパーツに利用して荷物を追加固定できる独自設計。 バッグ本体との間に荷物を固定できる機能パーツです。 ◆濡れないとこに防滴ファスナー 内部が全て防水ポケットとして使えるトップフラップ。 フラップの裏に防滴ファスナーがあるので、雨の直撃を受けません。 ◆ドッペルギャンガーGフックで簡単開閉 フラップのループにGフックを引っ掛けるだけの簡単操作。 深い爪がしっかりフッキング。開閉のストレスをできるだけ減らします。 ◆ドロや雨に強い、360°防水ターポリン 突然の雨やタイヤがはね上げる泥水。 バイクの乗車シーンを想定し、上下左右360°あらゆる方向の飛沫から、内容物を汚さず手入れも簡単なターポリン素材を採用。 レインカバー不要で急な雨でも荷物は安心です。 ◆大きなスペース大きな荷物。だから広い開口部 荷物の多さに比例してパッキングの手間はかかるもの。 入り口が狭いと長尺の荷物が入らずにイライラするなんてことも。 シートバッグツアーは全長62cmの広い開口部を持ち、出し入れのストレスを減らします。 ◆グローブ対応の大型ファスナープラー 冬物のグローブをしたままでも掴みやすい、ロゴ入りのオリジナルのファスナープラー。 ◆ロールトップ構造でガッチリ防水 巻き返すことで雨の侵入を防ぐロールトップ構造。 巻き数によって容量の調整も可能です。 ◆固定ベルト標準装備で、すぐに使える、すぐに走れる 本体のバックルと接続するだけでバイクに装着できる、専用の固定ベルトが2セット付属。 バッグ本体をリアシートへガッチリと4点固定。 固定用ベルトはツーリングコードとして単体でも使えます。 ◆ドッペルギャンガーGフック 25mmベルト対応のオリジナル設計された肉厚Gフック。 深い爪がしっかりフッキング。 ベルト調節スライダーのカーブが、ベルトをガッチリ固定します。 ◆ハンドグリップ バッグをリアシートへ上げ下ろしするのに必要なグリップを前後に装備。 携行用のグリップとしても使えます。 ◆ショルダーストラップ 着脱式のショルダーストラップが付属。 玄関から駐輪場、バイクからキャンプサイトまでの移動に必須の装備です。 ◆大径Dリング 内径3.8cmのDリング。 市販のツーリングコードのバックルも通すことができるので、固定ベースとしても使えます。 ◆デイジーチェーン アクセサリーを接続したり、固定用のツーリングコードを通したりするデイジーチェーン。 中央部とグリップ下の2段があり、バッグの前後両方に装備。 ◆ベルトリールバンドで余ったベルトを処理 取り付けベルト端に付属するベルトリールバンドを使ってベルトのあまりを巻きげることで、走行風によるバタツキを抑えることができます。 |