| ダイヤスイングプロツアーショート WH 従来の600gモデルが適度な負荷によってスイング軸や体の使い方を意識しやすいのに対し、無理なく繰り返し振れる扱いやすさが特長。 室内でも連続した素振りを行いやすく、リズムやタイミングを確認しながら練習を続けられるため、日常練習からラウンド前のウォーミングアップまで幅広いシーンで活躍します。 ◆軽量化で振りやすく、繰り返し練習しやすい480g設計 480gへの軽量化により、振り始めからフィニッシュまでスムーズに動かしやすい設計となっています。 重さに振り回されにくいためフォームが安定し、連続して振っても負担を感じにくいのが特長です。 室内でも無理なく反復練習ができ、スイングの動きやリズムを確認しながら練習を継続しやすいモデルです。 ![]() ◆音によるフィードバックでタイミングをつかみやすい インパクト付近で鳴る「カチッ」という音が、スイング中の加速ポイントを明確に知らせます。 音によるフィードバックによって、早すぎるリリースや余計な手の動きに気づきやすくなり、タイミングのズレを自然に修正できます。 聴覚と体感の両方で確認できるため、正しいスイングリズムの習得をサポートします。 ![]() ◆シリーズの特長はそのまま、使い分けが可能なラインアップ 本モデルは『ダイヤスイングプロツアーショート』シリーズ共通の80cm短尺設計と、音でタイミングを確認できる基本性能を継承しています。 480gモデルは連続して振りながら動きやリズムを確認したい場面に最適。 ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。