| メーカー保証期間 1年 |
| S-300 「マダイ・シマアジ」繊細な仕掛けにも対応した振出タイプのテクニカルモデル。 細身ブランクながら、高次元で操作性と感度を両立。 ♯2〜♯4番節までを柔軟に設計し、竿の復元力で繊細な仕掛けをいたわりながら口切れしやすいターゲットのバラシを軽減。 「絶対釣果主義」の名のもとに作り上げた最先端海上釣掘ロッド。 魚が居るからこそ難しい海上釣堀というフィールドにおいて、誰よりも数を釣り、大物を獲る為に開発。 高活性時はウキ釣りでタナを取り、広範囲を手返し良く攻める「面の釣り」。 低活性時はズボ釣りでピンポイント且つ自然にエサだけをプレゼンテーションできる「点の釣り」の2通りの釣法に高次元で対応したフラッグシップシリーズ。 穂先には高感度SMT(スーパーメタルトップ)とタフブライトコート(穂先部高視認蛍光塗料)を採用し、生き餌の動きやスレた魚の小さなアタリも目感度、手感度で明確に伝える。 掛けてからは、細身肉厚ブランクによる粘強調子で魚の抵抗を最小限に抑えつつ、スピーディーに浮かせることが可能。 「クラブブルーキャビンメタルチューン」シリーズはウキ釣り、ズボ釣りを高次元で使用できる海上釣堀フラッグシップシリーズ。 昨今の海上釣堀で放流されている魚の多様化に対応する為、視覚・触覚を最大限活かし繊細なアタリ取りや誘いが可能。 ひとたび魚をかければ細身肉厚ブランクが粘りとパワーを絞り出しスピーディーに浮かせることができる。 ※通常の海上釣堀ロッドよりバット部を曲げこむことで粘りとパワーを発揮する設計になっています。 ◆SMT(SuperMetalTop) SMT(スーパーメタルトップ)とは、超弾性チタン合金素材をロッドの穂先に使用したDAIWA独自のテクノロジー。 金属ならではの振動の増幅力から、カーボン素材では不可能な領域の感度を釣り人に提供します。 弾性の高い金属素材の特徴である強度と外傷への強さに加え、わずかな動きにもしなやかに曲がる繊細な穂先を実現できることから、 アタリを手元までしっかりと届ける金属ならではの手感度と目に見えるアタリの目感度に優れています。 ![]() ◆X45 キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、 長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0°、90°)に加え「45°」のバイアスクロス(±45°に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至りました。 X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現しました。 ![]() ◆AIR SENSOR SEAT カーボンファイバーの入ったエアセンサーシートにより、軽量化・高強度・高感度を実現します。 ロッドの用途に応じて専用設計がなされており、汎用リールシートでは体験できない操作性をもたらします。 ![]() ◆V-JOINT ロッドの継部にバイアス構造のカーボンシートを採用することで、あたかもワンピースロッドのような歪みの少ない美しい曲がりを実現します。 未搭載のものに比べてパワー・張り・曲がりからの戻りの早さが大幅にアップし、理想的な調子を生み出します。 ![]() ◆HVF NANOPLUS レジンの量を減らして代わりにカーボン繊維の密度を高めた「高密度HVFカーボン」は粘りや強度を重視したロッドに最適な素材となっており、 東レ(株)ナノアロイテクノロジーをダイワ独自の製法で組み合わせることでさらなる高強度化・軽量化を可能とします。 ![]() ◆メタルトップ SMT同様の超弾性チタン合金穂先を穂先に取り付けたことで、チタン合金ならではの金属的な超高感度を得ることが可能になりました。 その感度の高さにより、通常カーボンでは得ることのできない領域の振動(アタリ・モタレ)をカバーします。 ※さぐりづりS-300B/350Bに搭載。 ![]() ◆V-JOINTα ジョイント部に高強度素材のナノアロイを採用し、DAIWA独自の精密加工技術を駆使することによりV-ジョイントαは誕生し、V-JOINTをさらに強く・軽く・きれいな曲がりへと進化させました。 キャストを繰り返す釣りでは、ジョイント部を薄くすることでブランク全体を細く仕上げ、振り抜きの良さと操作感が向上します。 ※さぐりづりS-300B/350Bに搭載。 ![]() ■SMT×タフブライトコートで無双の感度 手感度、目感度を追求し、穂先にはSMTとタフブライトコートを採用。 フカセ釣り、ズボ釣りでのあらゆる釣法で、エサの状況や、魚のコンタクトをものにすることが出来る。 ![]() ■自然と手にフィットするエアセンサーシート搭載 長時間集中力を維持する為に必要な手へのフィット感を高次元で実現したエアセンサーシート。 スクリュー構造により青物のファイト時もリールシートをしっかり保持。 ![]() ■オリジナルEVAグリップ 大型真鯛や青物とのファイト時はグリップエンド腰だめでのやり取りがマスト。 グリップエンドの形状を握りこみやすく腰だめした際により安定して操作できるEVA形状を求め、創り上げた逸品。 ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。