| メーカー保証期間 1年 |
| 106M 【マイルドスタンダードモデル】 汎用性が高く、癖のないテーパーのロングロッド。 最も使用頻度が高い30g前後のジグやシンキングペンシル、12センチクラスのミノーを遥か彼方へ飛ばしながら、軽量ブランクで操作性も確保。 波が高い場合も、そのレングスでラインを波に取られづらく、様々なシチュエーションで活躍する、まさに王道ロッド。 空気のような軽さと、圧倒的な操作性を持つ 超高感度サーフ用マルチルアーロッド はるか沖へ、彼方へのブランドコンセプトを踏襲しながら、ダイワサーフロッド史上最軽量を実現した「OVERTHERE SX」。 『AGS』や『SVF』といったダイワのカーボンテクノロジーで、圧倒的感度・操作性、そして爽快なキャストフィールを実現。 長時間キャストを続けるサーフフィッシングでも疲労を抑え、アングラーのパフォーマンスを最大限維持し、釣果に繋げる。 ◆X45 キャスティング、アクション、フッキング、ファイトなどの動作の中で発生するネジレを防ぐため、 長年の研究によりネジレ防止の為には従来構造(竿先に対して0°、90°)に加え「45°」のバイアスクロス(±45°に斜行したカーボン繊維等)を巻くことが最適であるとの結論に至りました。 X45の搭載により、ネジレを防止し、パワー・操作性・感度の飛躍的な向上を実現しました。 ![]() ◆AIR SENSOR SEAT カーボンファイバーの入ったエアセンサーシートにより、軽量化・高強度・高感度を実現します。 ロッドの用途に応じて専用設計がなされており、汎用リールシートでは体験できない操作性をもたらします。 ![]() ◆SVFカーボン SVFカーボンは、HVFより更にレジン量を減らすことで、より多くのカーボン繊維を密入し、軽さ・パワー・細身化を実現しました。 ![]() ◆AGS 軽量・高感度を実現するAGS(エアガイドシステム)はカーボンフレームを採用しており、チタンと比較して約3倍の剛性をもつカーボンの特性から、 ラインを通して伝わるわずかな信号を吸収することなくダイレクトにブランクに伝える高感度を有します。 また、カーボンの軽量性によりスイングスピードの向上とティップのブレの収束の速さにより、飛距離とコントロール性能が大幅に向上します。 ![]() ◆V-JOINT ロッドの継部にバイアス構造のカーボンシートを採用することで、あたかもワンピースロッドのような歪みの少ない美しい曲がりを実現します。 未搭載のものに比べてパワー・張り・曲がりからの戻りの早さが大幅にアップし、理想的な調子を生み出します。 ![]() ■一日中キャストしても平気!軽量ブランク! ダイワ最軽量ブランクがもたらすメリットはサーフにおいて計り知れない。 何百投と遠投を繰り返すサーフゲームにおいて軽さが光る。 ![]() ■AGS採用 ティップにAGSを採用(トップガイドを除いて上から4個搭載)することで、 ロングロッドでも先重りが軽減され、さらには振り抜きがよくなり飛距離もUP。サーフロッドには非常に相性が良い。 ![]() ■CCグリップ リールシートは軽量で高感度のエアセンサースタンダードタイプを採用。 フォアグリップは、太身に設計、大型青物が掛かった際、しっかり握ってポンピングできる仕様。 ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。