| ◆黒い繊維だからこそ実現できた、雨に打ち勝つ高耐久・耐水性の特殊素材生地を新たに開発。 脅威の耐水圧20,000mm(耐水圧:一般的な傘が500mm。 一般的なレインウエアが10,000mm)の生地を使用した雨に強いバイクカバー。 オリジナル裁断パターンと、縫い目のシーム処理で水の浸入を抑止。 ファスナー式なので着脱が簡単スピーディーに行えます。 ファスナーを開け、めくってバックルで止めるだけで簡単に湿気対策も可能。 ループベルトがついているため、簡単に左右の判別ができます。 ファスナーカバーがついているので車体への傷つきも安心です。 ・エアベンチレーション 通気性を良好にするエアベント機構。 左右のミラー部からこもった湿気を排出します。 ・雨に強い 一般的なバイクカバーの10〜20倍の耐水生地を新たに開発。 さらに水が染み込みやすい縫製ラインの裏側から止水処理を施し水の浸入を徹底的に抑止しました。 ・風に強い サブベルトと後部のひも締めでカバーが風で飛んでいく心配がありません。 ベルト2本は自由に固定が可能。前後のタイヤに固定したり、2本を1つに繋げて固定することができます。 ・熱に強い マフラー接触位置に耐熱インナーを採用することで、エンジンやマフラーの熱でカバーが溶けてしまうことを防止。(付属品) ・盗難に強い 前後に大型ロック用チェーンホール付き。 わざわざカバーをめくってチェーンロックをする必要がありません。 ・前後判別 フロント側のロックホールスリットを赤色、リア側のロックホールスリットを黄色に分けているため、前後の判別が簡単にできます。 【装着方法】 @左手にループベルト(オレンジとブラック)を持ち、右手にループベルト(オレンジ)とバックルのオス・メスを持つ。 A右ミラーに左手のループベルト(ブラック)がくるように掛け、左ミラーには、左手のループベルト(オレンジ)がくるように掛ける。 B右手のループベルト(オレンジ)とバックルのオス・メスを左手に持ち替え、バックル(オス)を離して車体後ろにカバーをかけ、 ループベルト(オレンジ)を引っ張りながら整える。 Cバックル(メス)を離して、ファスナーを締め、絞りひもを引っ張る。 必要に応じバックルでカバーを締め、最後にロックなどの防犯対策を行なう。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。