※光通信機能は非搭載。電波通信搭載モデル以外のスピードライトとの互換性はありません。
| メーカー保証期間 1年 |
| [電波通信 ワイヤレス対応] 最大5グループまでのストロボを制御。高度なワイヤレスストロボ撮影が可能に。 ◆撮影を自由にする電波通信ワイヤレス機能 スピードライトEL-1と同じ電波通信ワイヤレス機能を搭載。 レシーバーに設定したスピードライトEL-1を5グループ、15台までコントロールできます。 光通信よりも通信距離が長い電波通信(約30m)で、きめ細やかな制御が可能。 ![]() ◆スピードライトEL-1/EL-5に対応 ・自然な光跡を写す電波通信ワイヤレス後幕シンクロ ・微小発光対応(※)で繊細な光の表現が可能に ・マニュアルモードの設定をアシストするFEメモリー ※EL-1は最小1/8192、EL-5は最小1/1024の設定が可能 ◆優れた操作性と視認性 すべてのレシーバーの充電が完了すると、液晶パネルにアイコンが表示されるため、見えない場所に配置したレシーバーの充電確認も容易です。 スピードライト600EX II-RT、マクロツインライトMT-26 EX-RT等と同じ構造の「選択ダイヤルを採用し操作性を改善。 また、カスタム機能(C.Fn)、パーソナル機能(P.Fn)設定時に製品名称が画面左上に表示されるようになりました。 ![]() ◆レシーバーのさまざまな設定と、設定内容の保存が可能 レシーバー設定されたスピードライトEL-1に対して、電波通信ワイヤレスで以下の制御が可能。 設定した内容は、いつでも呼び出せるように保存(1セットのみ)できます。 ・E-TTL II/E-TTLとマニュアル発光(1/1〜1/128)、マルチ発光(1/1〜1/128、1〜500Hz)の切り替えと設定。 ・調光補正(±3段、1/3ステップ)とFEB(±3段、1/3ステップ)、ハイスピードシンクロ、FEロック、モデリング発光の設定。 ・テスト発光ボタンによる、レシーバーのテスト発光やオートパワーオフ状態の解除。 ◆レシーバーからの制御 レシーバーからリモートレリーズ、モデリング発光、テスト発光が可能です。 ◆優れた防塵・防滴性能、通信の信頼性 EOS R3とスピードライトEL-1と同等の優れた防塵・防滴性能を実現しています。 外装部品の合わせ面や表示パネル、可動部、操作部にはシーリングを施し、気密性を保持。 電池室のふたとリモートレリーズ端子キャップにはパッキンやゴム素材を使用。 また、通信系統の複数確保に加え、ストロボ装着後のシューロック時に、端子を若干戻すことでゴミの挟み込みを回避(ダストワイプ機構)、通信の信頼性が大幅にアップしました。 ![]() 【付属品】 ・専用ケース |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。