※用紙の種類によってはうまく印刷されない場合があります。インクジェット専用紙は絶対にご使用にならないようお願いいたします。
| メーカー保証期間 6ヶ月 |
カラープリンターに求められる高性能を小さなボディに納めました。コンパクトであること、それは大きな可能性です。業務効率化をサポートする高い性能と多彩な機能を、トップクラスの省スペースを実現したコンパクトボディに凝縮。 徹底した小型化により、環境への負荷もより少なく、サステナブルに。 小さくてパワフルで多才なA4カラープリンターを、そのスペースに。 ◆コンパクトだから、置き場所を選ばない設置寸法は、本体幅410mm、奥行き429mm、トップクラスのコンパクトボディを実現しました。また、すっきりとしたスクエアなデザインで設置場所を選ばず、多彩なレイアウトが可能です。 ◆コンパクトなのに高生産・高耐久、だから業務の流れを止めないフルカラー・モノクロ同速32枚/分の高速プリントに、急ぎの1枚もお待たせしない5.3秒のファーストプリント(※)。最大45万ページの高耐久性(※)で安心してご利用ができ、お客様の出力業務をサポートします。 ※データ処理終了から排紙完了までの時間。標準トレイにてA4縦送り印刷時。 ◆コンパクトだから環境への負荷をより少なく、サステナブルにプリンター本体の約50%(※)に再生プラスチックを採用し、さらに、優れた省エネルギー性能を実現。サステナブルな観点からのものづくりでお客様の環境負荷低減と環境経営に貢献します。 ※重量比で製品本体の総樹脂量の約50%に再生プラスチック素材を使用(RICOH調べ)。 ◆コンパクトボディに、使いやすい機能を搭載イラストなど多彩な情報を表示できる4行LCDパネルを搭載。またオプションの増設トレイを2段まで装着でき、最大1,430枚(※)の給紙が可能。 用紙補給の手間を削減します。トナー交換や用紙補給も、本体の前面での簡単操作です。 使いやすさは業務をさらにスピーディーにします。 ※67g/m2紙の場合。550枚増設トレイ C375を2段装着時。 |
※1 連続プリント速度…画像調整のため、連続プリントを中断することがあります。印刷条件により速度が低下することがあります。
※2 ファーストプリントタイム…データ処理終了から排紙完了までの時間。
※3 推奨紙をご使用ください。用紙の種類によってはうまく印刷されない場合があります。インクジェット専用紙は絶対にご使用にならないようお願いいたします。プリンターの故障の原因となります。なお、推奨する特殊用紙及び印刷時設定条件は、メーカーページにてご確認ください。
※4 絵入りのハガキなどを給紙すると、絵柄裏写り防止用の粉が給紙ローラーに付着し、給紙できなくなる場合があります。インクジェットプリンター用はがき、私製はがきはご使用になれません。
※5 推奨封筒以外または推奨封筒でも環境によって、シワや印刷不良が発生する場合があります。
※6 67g/m2紙使用時。
※7 両面印刷可能な用紙サイズは、A4縦送り、B5縦送り、A5縦送り、LG縦送り、LT縦送り、HLT縦送り、8¼×14縦送り、8½×13⅖縦送り、8½×13縦送り、8½×12縦送り、不定形サイズ(幅148〜216mm、長さ210〜356mm)、用紙厚は60〜163g/m2(52〜140s)となります。
※8 本体起動時の瞬間的ピークを除いた時の数値です。最大消費電力はフルオプション装着時。
※9 ご使用環境、ご使用状況や調整動作によっては表記より時間がかかる場合があります。
※10 ISO7779に基づいた測定。単位B:音響パワーレベル(LWAd)
※11 モノクロ出力のみ対応。
※12 プリンタードライバーの提供は行ないません。
※13 各対応機器全ての動作を保証するものではありません。
※14 対応OSの最新情報は、メーカーページにてご確認ください。
※15 RPDL、R98、R55、R16使用時。
※16 RPDL、R98、R55、R16使用時で、プリンターに搭載されているバーコードフォントを指定する場合。
※17 使用直前の環境の温度、湿度、マシン内部が設置環境になじむまで、使用される用紙の品質によっては印字品質の低下を招く場合があります。
※18 32℃時は湿度54%。使用直前の環境の温度、湿度、マシン内部が設置環境になじむまで、使用される用紙の品質によっては印字品質の低下を招く場合があります。
※19 80%時は温度27℃。使用直前の環境の温度、湿度、マシン内部が設置環境になじむまで、使用される用紙の品質によっては印字品質の低下を招く場合があります。
※20 印刷可能ページ数は、「ISO/IEC 19798」に基づき、A4普通紙に片面連続印刷した場合の平均値です。「ISO/IEC 19798」とは、国際標準化機構(International Organization for Standardization)により発行された「印字可能枚数の測定方法」に関する国際標準です。
実際の交換サイクルは、用紙サイズ・種類、用紙方向、1ジョブあたりの連続印刷ページ数、原稿の内容などの使用条件によって異なります。
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。