盤石と思われたレッドブル帝国が揺れる
ライバルは千載一偶のチャンスを逃さない
まさに群雄割拠 F1は大混戦時代に突入か
『2024 FIA F1世界選手権総集編』
=== 完全日本語版 ┃ Blu−ray版 ===
【特典映像】
◆On Board Pole Position Laps 24ラウンド全てのオンボード・ポールラップ
【完全日本語版:商品仕様】(※予定)
■ディスク仕様…片面2層2枚
■収録時間…約430min.
■画面サイズ…16:9
■音声…2ch ステレオ
■言語…完全日本語版
※商品の仕様・特典および収録内容等は、予告なく変更となる場合がございます。
【商品内容】
バーレーン、サウジアラビアと開幕連勝のレッドブル、
フェルスタッペンに今シーズンも死角は無いと思われた。
しかしオーストラリア、モナコではルクレール。マイアミではノリスが初優勝を決める。
更にオーストリアでラッセル、イギリスではハイミルトンが勝利の雄叫びを上げ、
レッドブルの優位は消滅していった。混沌となったシーズンは
後半戦に入っても更なる激烈な争いへ突入していく。
マクラーレン、フェラーリ、メルセデスは実力で覇権を掴み取りに出る。
イタリア、オランダではルクレール、ピアストリ。
2戦連続で完敗のフェルスタッペンは王座防衛に黄信号が灯る。
そしてシンガポールで勝利したノリスは逆転タイトルへ猛追を見せる。
スペインから10連敗と窮地に立たされたフェルスタッペッンは、
迎えたブラジルで17番スタートから奇跡の大逆転を決める。
続くラスベガスで遂に4年連続の王者へ辿り着いた。しかしレッドブルは
コンストラクターズではマクラーレン、フェラーリの後塵を拝した。
日本人ドライバー、RBの角田裕毅は随所で鋭い走りで入賞を手にし、高い評価を獲得した。
勝利を手にし、主役交代を叫んだライバル達。F1勢力図は明らかに塗り変わっていった。
| ディスクタイプ: | 片面2層 |
| 映像サイズ: | 16:9 |
| 映像特典: | On Board Pole Position Laps(24ラウンド全てのオンボード・ポールラップ)/Max Verstappen − interview with the champion in Las Vegas/Zhou&Bottas go sightseeing in shanghai/F1 grid remembers Aryton Senna ほか |
| 音声仕様: | ステレオ(日本語) |