日韓頂上決戦は激烈のハードバトルへ
無冠の帝王ヌービルは悲願の初戴冠
トヨタは最終戦での大逆転で4連覇を決めた
『2024 FIA 世界ラリー選手権 総集編』
=== 完全日本語版 ┃ Blu−ray版 ===
【完全日本語版:商品仕様】(※予定)
■ディスク仕様…片面2層1枚
■収録時間…約460min.
■画面サイズ…16:9
■音声…2ch ステレオ
■言語…完全日本語版
※商品の仕様・特典および収録内容等は、予告なく変更となる場合がございます。
【商品内容】
トヨタ、ヒョンデ、Mスポーツ・フォードが揃う公道最強の戦い。
開幕モンテカルロの山岳路から凄まじいつばぜりあいが始まる。
3秒3差で迎えた最終日。
ヌービルが帝王オジェを抑えきった。更に第2戦、雪のスウェディッシュでも連勝を決める。
第3戦ケニアはロバンペッラ、第4戦フルターマックのクロアチアではオジェとトヨタが雪辱を果たす。
グラベル連戦、ポルトガルではオジェ、サルディニアはタナック。日韓のシーソーバトルはヒートアップする。
続いてポーランド、ラトビアのハイスピードグラベル連戦ではロバンペッラが連勝。
現チャンピオンの底力を見せつけた。フィンランドではオジェが貫禄の勝利。ポイント争いは激化していった。
大荒れの展開となったアクロポリスはヒョンデのワンツー。ポイントリーダー、ヌービルが勝利。
南米決戦チリ、今度はトヨタがワンツーで切り返す。
残すは2ラウンド。セントラル・ヨーロピアンはタナックがシーズン2勝目、
トヨタはヒョンデの牙城を崩せないまま、最終戦ジャパンを迎えた。
勝者はエバンス。トヨタは最後の最後でマニファクチャラーズのタイトル防衛に成功した。
そしてドライバーズはシルバーコレクター、ヌービルが遂にチャンピオンの座を射止めた。
| ディスクタイプ: | 片面2層 |
| 映像サイズ: | 16:9 |
| 音声仕様: | ステレオ(日本語) |