ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:“フォーエヴァー・ヤング”第四弾リリースは、ニューヨークのロック・シーンを代表するトーキング・ヘッズ、トム・トム・クラブ、テレヴィジョン、ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、ルー・リードの名盤の数々!【ルー・リード】1965年に当時のニューヨークのアンダーグラウンド・カルチャーを象徴する伝説のグループ、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドを結成して以来、常にニューヨークにおける都会の現実、孤独を独自の視点で表現した。72年にソロ・デビュー、『トランスフォーマー』、『ブルー・マスク』、『NEW YORK』など、ロック・シーンに残る名作を発表し、多くのフォロワーを生んだ。2013年に逝去。 『マジック・アンド・ロス』ルー・リードが、ソングライターのドク・ポーマスと親友リタの死に哀悼の意を表して作成したソング・サークル・アルバムで、すべての楽曲に副題が付けられている。尊敬するジミー・スコットがバッキング・コーラスに参加した「パワー・アンド・グローリー−状況」収録。ソロ通算20作目。 (C)RS