日本全国、精力的にライブイベントを開催し、現在69歳の小田純平が今秋放つ待望の新作は、「69 〜今を生きて〜」「〜四季歌〜」「やんなっちゃうね」。今3作でも、シンガーソングライターとして定評のある“歌唱力”が光ります!「69 〜今を生きて〜」は、小田純平の現時点での等身大を切々と綴った“語り歌”。メッセージ性の強い内容で、歌い納めの〜今日限りの命と思い今日を今を生きて行こう〜…の部分は、聴く人々を前向きな気持ちにさせてくれます!「〜四季歌〜」は、日本人として生まれ、繰り返される四季折々の変化の中を、“歌”と共に過ごして行く…と言う世界観の“抒情歌”。人生の節目節目には必ず“歌”が有った…という内容の、情緒豊かな作品です。「やんなっちゃうね」は、若者や社会に対する本音をさらけ出した、テンポ感の良いマイナー・メロディーの“社会風刺ソング”。“笑い”や“皮肉”たっぷりで、思わず笑ってしまう作品です。 (C)RS