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商品の特長
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デヴィッド・ボウイの軌跡を集大成したボックス・セットの最終章
『I CAN'T GIVE EVERYTHING AWAY [2002-2016]』に収録されていた、
ボウイ晩年の4枚のスタジオ・アルバムとライヴ・アルバムが、それぞれ単独作品として遂に登場!
こちらは1980年以来22年振りに再びトニー・ヴィスコンティとのコラボレーションを実現させ、
初期のアート・ロック・サウンドを2000年代的手法で表現した、
自身が主宰するISOレーベルからの第一弾作品となった
通算23作目のスタジオ・アルバム『HEATHEN』(2002年作品)!
常に時代の先端を走り続け、時代を開拓し続けた伝説、デヴィッド・ボウイ。
2025年9月に、1969年から続く彼の豊潤なキャリアを総括する
ボックス・セット・シリーズの第6弾にして最終章となる豪華13枚組CDボックス・セット
『I CAN'T GIVE EVERYTHING AWAY[2002-2016]』がリリースされた。
今回、このボックス・セット最終章に収録されていた4枚のスタジオ・アルバムと
1つのライヴ・アルバムが、それぞれ単独作品として登場することとなった。
今回リリースされるのは、2002年から2016年の間にボウイが発表した
『HEATHEN』(2002年)、『REALITY』(2003年)、『THE NEXT DAY』(2013年)、
『★(BLACKSTAR)』(2016年)という4枚のスタジオ・アルバムに加え、
彼のキャリアの中でも最も愛されるツアーの一つとなった”リアリティ・ツアー"から、
ダブリン公演の模様を収録した2枚組ライヴ・アルバム『A REALITY TOUR』の5作品。
『HEATHEN』から『THE NEXT DAY』までのアルバムは2025年リマスター音源が採用されており、
ボウイの最期のアルバムとなる『★(BLACKSTAR)』はオリジナル・マスターが採用されている。
2002年に発表されたこの『HEATHEN』は、
ボウイとトニー・ヴィスコンティが22年ぶりにタッグを組んで創り上げたアルバムだ。
ニューヨーク州北部の住宅スタジオでレコーディングされたこのアルバムは、
ヴィスコンティに1970年代にベルリンでデヴィッドと共に過ごした日々を思い出させたという。
収録情報
01. Sunday
02. Cactus
03. Slip Away
04. Slow Burn
05. Afraid
06. I've Been Waiting For You
07. I Would Be Your Slave
08. I Took A Trip On A Gemini Spaceship
09. 5:15 The Angels Have Gone
10. Everyone Says 'Hi'
11. A Better Future
12. Heathen (The Rays)
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