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商品の特長
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デヴィッド・ボウイの軌跡を集大成したボックス・セットの最終章
『I CAN'T GIVE EVERYTHING AWAY [2002-2016]』に収録されていた、
ボウイ晩年の4枚のスタジオ・アルバムとライヴ・アルバムが、それぞれ単独作品として遂に登場!
こちらは彼の69歳の誕生日となる2016年1月8日にリリースされた、
長年のコラボレイターであるトニー・ヴィスコンティとの共同作業によって、
アート・ロックとジャズの要素を大胆に組み合わせ、まったく新たなサウンドの地平を切り拓いた、
通算26作目のスタジオ・アルバムにして
デヴィッド・ボウイ最期のスタジオ・アルバムとなった『★(ブラックスター)』(2016年作品)!
常に時代の先端を走り続け、時代を開拓し続けた伝説、デヴィッド・ボウイ。
2025年9月に、1969年から続く彼の豊潤なキャリアを総括する
ボックス・セット・シリーズの第6弾にして最終章となる豪華13枚組CDボックス・セット
『I CAN'T GIVE EVERYTHING AWAY[2002-2016]』がリリースされた。
今回、このボックス・セット最終章に収録されていた
4枚のスタジオ・アルバムと1つのライヴ・アルバムが、それぞれ単独作品として登場することとなった。
今回リリースされるのは、2002年から2016年の間にボウイが発表した
『HEATHEN』(2002年)、『REALITY』(2003年)、『THE NEXT DAY』(2013年)、
『★(BLACKSTAR)』(2016年)という4枚のスタジオ・アルバムに加え、
彼のキャリアの中でも最も愛されるツアーの一つとなった”リアリティ・ツアー"から、
ダブリン公演の模様を収録した2枚組ライヴ・アルバム『A REALITY TOUR』の5作品。
『HEATHEN』から『THE NEXT DAY』までのアルバムは2025年リマスター音源が採用されており、
ボウイの最期のアルバムとなる『★(BLACKSTAR)』はオリジナル・マスターが採用されている。
ボウイ最期のスタジオ・アルバム『★ (BLACKSTAR)』は、2016年1月8日にリリースされた。
ボウイとトニー・ヴィスコンティは、「Sue (Or In A Season Of Crime)」で共演した後、
ニューヨークで行われたドニー・マッキャスリンのジャズ・カルテットのライブを聴いた。
ヴィスコンティは次のように語っている。
「ドニーのカルテットは普通のジャズ・バンドではなかった。
彼らはトップクラスの交響楽団のクラシック音楽奏者と
同等のレベルのスーパー・ミュージシャンだったんだ。
デヴィッドは私に、マーク・ジュリアナ(ドラム)、ティム・ルフェーヴル(ベース)、
ジェイソン・リンドナー(キーボード)からなるこのバンドが
『★ (BLACKSTAR)』のレコーディングに参加する、と告げたのさ」
収録情報
01. ★
02. 'Tis A Pity She Was A Whore
03. Lazarus
04. Sue (Or In A Season Of Crime)
05. Girl Loves Me
06. Dollar Days
07. I Can't Give Everything Away
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