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| 【商品紹介】 グリーンマックスのNゲージ車両 完成品、西武6000系アルミ車(車番選択式・戸袋窓付き)増結用中間車6両セット(動力無し)です。 ※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。 【商品セット構成】 ←飯能 ○[ クハ6150 ] ●[ モハ6250 ] ●[ モハ6350 ] ●[ サハ6450 ] ○[ モハ6550(M) ] ○[ モハ6650 ] ●[ サハ6750 ] ●[ モハ6850 ] ●[ モハ6950 ] ○[ クハ6050 ] 池袋→ ○は32038(基本4両編成セット)、●は32039(増結用中間車6両セット)の内容です。 【実車紹介】 西武6000系は1992(平成4)年に登場した西武池袋線と東京メトロ有楽町線との相互直通運転用の車両です。 西武鉄道唯一のステンレス製車体を採用し、初めての10両固定編成車両として登場しました。 くの字に曲がった先頭形状に地下鉄対応の非常用貫通路の設置など、それまでの西武電車にはないスタイルが特徴です。 1996(平成8)年以降製造された6151編成からは車体構造がアルミ製となり、更に1997年以降の6156編成〜6158編成は戸袋窓の廃止など、製造時期によって差異がみられます。 |