電動ガン電気(バッテリー)で動きます。 取り扱いしやすいスタンダードと重厚な次世代があります。 本体価格がやや高価なため、初期費用はかかりますが、すぐ撃てる(連射も可)、 ランニングコストが安い、気温を気にしなくていい等メリットも多いので、 初心者におすすめです。 |
※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
・各都道府県の「青少年育成条例」により、18歳未満の方への販売は出来ません。
・18歳以上の高校生の方への販売は出来ません。
・18歳未満、高校生の方への譲渡及び貸与は禁止されています。
| 【商品紹介】 東京マルイ 次世代電動ガン HK416C カスタムです。 9インチバレルを採用したコンパクトカービン HK416シリーズの中で最もコンパクトなHK416Cが、次世代電動ガンシリーズで登場! 9インチバレルにショート・バッファーチューブ&ワイヤーストック、4プロングタイプの専用フラッシュハイダーといったHK416Cのスタイルを再現しつつ、バックアップサイトやTDタイプ・ライフルグリップ、そしてHK純正タイプ・フォアグリップを標準装備したカスタムモデルとなっています。 ・シュート&リコイルエンジン搭載 トリガーを引くことで発射と同時にボルトを模したウェイトが作動し、さらに本体内部で発生した強烈な反動が全身に伝わります。 また、マガジンが空になると発射作動がストップするオートストップシステムを採用。 作動や操作性のリアリティを追求したモデルとなっています。 ・2WAYバッテリー配線/選択式 付属のバッテリー格納式マガジン、または別売のAN/PEQ-16を使用した外装式バッテリーいずれかの給電方法が選択可能。 レイルハンドガード右側面にあるトラップドアからコネクターを取り出せるので、外装式バッテリーとの接続もカンタンです。 ※バッテリーは、必ずどちらか一方のみに接続してください ・抜群の剛性を実現 レシーバーやアウターバレル、バッファーチューブなど様々なパーツに金属素材を採用。 レイルハンドガードがバレルに干渉しないフルフローティング・バレルを採用しながら、ゲームユースにも安心の剛性を実現しています。 ・各種ギミックの再現 左右どちらの手でも操作できるアンビセレクターや、長さを3段階のポジションに調整可能なワイヤーストック、トリガーガードの開閉機能など、HK416Cならではのギミックを再現しました。 ・フォアグリップ標準装備 安定感や取り回しの良さが向上する、HK純正タイプのフォアグリップが付属。 レイルハンドガードの任意の位置に取り付けることができます。 ・可倒式のバックアップ・サイト 上下調整が可能なフロントサイト、上下左右に調整可能なリアサイトは、光学サイトの使用を考慮した可倒式となっています。 また、マウントレイルを介して装着されているため、取り付け位置の変更や脱着も可能です。 ・各種マズルオプションに対応 銃口のフラッシュハイダーを取り外せば、サイレンサーなど14mm逆ネジ仕様のマズルオプションを取り付けることができます。 ・バッテリー格納式マガジン 装弾数30発、マガジン内のバッテリーから本体への電力供給が可能な、ヒューズ内蔵のバッテリー格納式マガジンが付属。 ※外装式バッテリー使用時は、バッテリーを外した本マガジンおよび他モデルのマガジン(対応オプション&サプライ参照)が使用可能です。 【パッケージ内容】 HK416C本体、HK416C用30連射バッテリー格納式マガジン、保護キャップ、取扱い注意・説明書、マガジン端子保護カバー、アジャストツール、チャージャー、チャージングロッド、クリーニングロッド、BB弾(0.2g/200発)、他 【モデル紹介】 アメリカ軍がベトナム戦争時に採用したコルト社のM16シリーズや、その発展型であるM4カービンは、リュングマン・システムという独自の作動システムを採用しています。 しかしパーツが少なく軽量という長所がある一方で、このシステム自体の信頼性はたびたび疑問視されてきました。 2002年、ドイツの名門銃器メーカーH&K社はコルトM4カービンの問題点を徹底的に調査し、M4改修プロジェクトをスタート。 作動システムや各パーツの品質など全面的に見直すことで、信頼性や耐久性、安全面を改良したH&K版M4「HK416D」が誕生しました。 これを9インチバレル化した最小モデルが「HK416C」です。 HK416Cは2010年に展示・発表されたものの、2016年の段階で未だH&K社から続報は出ていません。 にも関わらず、HK416Cの発表は瞬く間にニュースとなって世界中に広まり、今やかなりの知名度と人気を誇るモデルとなっています。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。