※画像は実車イメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
| 【商品紹介】 カトーの完成品Nゲージ車両、415系500番台(常磐線・国鉄標準色) 4両増結セット【特別企画品】です。 【セット内容】 ←上野 [ クハ411-611 ] + [ モハ414-511 ] + [ モハ415-511 ] + [ クハ411-511 ] 【実車紹介】 415系は昭和46年(1971)から製造が開始された50Hz、60Hzの両周波数の交流区間および直流区間で運転可能な交直流近郊形電車です。 製造期間が長かったため、番台によって座席配置や車体形状が異なり、バラエティに富んでいるのが特徴です。 当初は交直流電車の標準塗色であったローズピンクの車体にクリームの警戒色を施した塗装で登場しましたが、つくば万博開催に合わせて昭和58年(1983)からクリームに青帯の新塗装への変更が開始され、過渡期には新色との混合編成も見られました。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。