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| 【商品紹介】 クアトロポルテ Tipo G. プライマーサーフェイサー(グレータイプ)です。 最高レベルの密着力。 従来のプライマーサーフェイサーに比べ強力な密着力を有します。 優れたプライマー成分と速乾型サーフェイサーの特性により、プラモデル、レジンキャストの他にメタル、エッチングパーツなどの金属面にも別途プライマーを必要とすることなく強力に密着します。 完全乾燥後は塗膜硬度も高いため、やすり等で研ぎ出しを行う際の切削性も良好で、上塗り塗装を行う際にも有利に働きます。 サフの基本、優れた補修力。 一般的なサーフェイサーでは、800番程度まで下地処理を行った後に塗装を行う必要がありましたが、優れた補修力を有する「Tipo G. プライマーサーフェイサー」は、綺麗に処理を行うことが難しい300-400番台の傷を補修します。 細かい粒子成分を持ち、塗装後は1500番以上で処理を行えるため、下地処理の作業をおおきく軽減することができます。 また、優れた補修力と濃度調整済みの利点を活かして、筆などを用いて溶きパテのような使い方も可能です。高い隠蔽力も合わせ持つため、均一に塗装を行った場合には、色や素材が塗装後に透過する恐れがなく、塗装での裏打ち作業なども行う必要がなくなります。 業界初の濃度調整済みプラサフ。※ 瓶入タイプとして。 「Tipo G. プライマーサーフェイサー」は、エアブラシでそのままでも塗装できる濃度調整済みのプラサフです。 サーフェイサーは粘土が高い塗料となるため、他の塗料に比べ気温の変化に特に敏感に反応する特徴があります。 そのため、製品では従来通り希釈調整も行っていただけるように、小面積の塗装や冬季の室温に合わせた若干濃い目の濃度に設定してあります。 あらたに希釈を行う際には性能の低下を抑える目的から、同社のマルチシンナーの利用を推奨しています。 希釈を行わずにそのまま塗装を行った場合は、瓶から直接カップに注げるため作業性が格段に向上します。 使用後も塗料の濃度が変わらないため、エアブラシで塗装後のカップに残った塗料を元の瓶に戻すことができ、容量すべてを使い切ることができるため、容量に比例した面積を塗装できます。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。